12/5のサブジェクトレイトショー | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

仕事終わりってからユイザウ゛ォックスと歩いて稲毛駅まで。

その間、やたらパンチ力があるビールを奢って頂き話に花が咲き乱れた。

歩きながらビール飲むなんてオツなもんだよ?


話のツマミはベルセルク。

僕をバンドマンの道へ引き込んだ作品だ。


蝕のせいでひどかった中2病がプラズマダッシュしたんだもん。


ガッツの持ってるベヘリットは何の為に使うんだろうね、話にどうゆー風に絡むのか。


で気が付いたら千葉でアンガへ大頭のライブ見に行こうと思ったら
アンガじゃなくて稲毛ksでやっとるとTRAVEのジャンプから知らされた。


今夜はジャンプと大頭のメンバーで飯行くんだ。


ついたら九時過ぎで大頭も終わってた。


ダメだなぁ

て思いつつ全ライブが終わるまでファミチキをかじってた。


ライブ終了後、ビッグボーイへ大俵バーグを食べに行って色々話したよ。


企画だ企画。


この世代に生まれた同じような音好きな連中の企画だ。

結論はドリルヴァイブを作りたいて話になったねウン。