和田マイナー | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

今日は千葉ルックで感謝祭があるので見に行く。

ルックのイベントって久しぶりに見るなあ。

19時くらいに着いて店に入ったら結構人入ってるのね。
小夜なら皐月が見れなくて残念。


何度か外に出たくなったけどアルコールの力で乗り切る。

トリコとかカッコ良かった。モーレツのシゲさんの目はキラキラしてて少年みたいでした。


トリのスイスポルノを見て帰る。

調子にのってお酒を結構飲んでしまいました。
その程度です。


勝手に転載しちゃった本当にごめん。

ある人の去年の今日の日記から。

たたかれてしまうかもだけど


なんだか彼がすごく気になるんだ。

すごく好きなんだと思う。


会ったこともしゃべった事もないけど。


同い年で同性って事くらいしか共通点ないけど。


なんだかすごく懐かしい感じがして

もしかしたらすごく仲良くなれたかもしれないと感じたんだ。


ここ数ヶ月、彼のやってたバンドや魔法のあいらんどのHPを

ひたすらロムってる。


なんの生産性もないけど。


なんだろうな。


最近の季節の寂しさというか、空気感が。



相手は嫌かもしれないけど。

なんか忘れたくないなぁって思って便所の落書き並の駄文を書いてしまった。



なんだかむしょうにエモーショナルなんだよ。

いつか死ぬ日が来て、このテキストがGoogleかyahooか

世界イーサネット上のキャッシュに残骸が残ってて

誰かが、奇跡的にこのテキストにたどり着いて

このバンドを知って、自分を知って。


そうすりゃこの世界に生まれてしまったけれど

生きている意味があるんじゃないのかって。


子孫を残さなくても、DNAを後世に継承しなくても

誰かしらの脳内にこびりついて、なんかの記憶か記録に残れれば

生きていた意味はあるのではないかな。


だらだら書いたけどなんでエモいのか理由がわかった。

熱を出している。計ったら38.5℃。



わかってる、君たちが言いたい事、考えてることワカッテル。

いいか、代筆してやる。


『気持ち悪いな、こいつ』だろ!!!!


いいさ、残念だがそーゆー人生でいいんだファっカー!!