うるせー売春婦 | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

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野宿してたら外国人売春婦達が起こしてきます。


3000円でマッサージだそうだ。

うるさかったからブラジル人のふりして追っ払った。

金がねーから鍵の救急車も呼べないしマン喫にもいけねんだよ、糞ったれが。


今月はライブできない怒りも込めて、彼女に伝えたんだ。


ゲラウッッ!!


思ったより声の調子がよくて千葉神社前の公園中に響きました。


タクシーの運ちゃんが集まりはじめたので場所を移動だ。

なんなんだ。

再びジプシー。


道にマフラーが捨ててあったので毛布代わりにしよう。


この年でストリートチルドレンになるとは。