大頭企画2 | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

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すっごいお客さんがいたからさ~

コミネと客を確保しに町へ繰り出したのよ。


今回仲良くなったのは英語を教えているトーマス先生!

ラウドパークに行くくらいラウドミュージック好きな彼をゲット。

コミネより日本語がうまかった!

新しいideo-raクルーだ。

次回のパーティにも呼ぶぞ。