ネタできた、死にぱっぐった | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

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暗闇中でパブロン飲んだら乾燥剤飲んでしまった。


あれ、熱いんだね。

指を三本、喉奥までブチ込んで緊急回避。


死ぬか?死ぬか克巳



夜中に泣きながら声を上げて嘔吐、


冷静(クレバー)になったよ。


ハハハ、スーサイド。

お母さん、こんな僕も来年は25ですよ。