インタビューって面白いよね。
けっこう斜め読みするんだけどさ。
海外のアーティストとかインタビューの受け答えが面白いよ、半端なく。
翻訳の力もあるんだろうけど。
マリリンマンソンがなんかのインタビューで
『今、魔法の杖があったら一番に何をしますか?』という質問に対して
『お前のケツに突っ込んでやるよ』って言ってたり
oasisのノエルは自らの「口の悪さ」について話していた
「何か言うといつも問題になるんだよな。
俺がいつも誰かをけなしてるからだろう。
例えば、ウェールズにファッキンウェールズ人、駐車監視官のくそったれども、ポーランド人とか
そういったことをさ----何を言えばいいんだ?
未だに「ノーコメント」アプローチを学んでない。
今後は「ノーコメント」と言うように極力努力するよ。
仕方ないだろう、自分の意見を口に出してしまうのが俺の悪い癖なんだ」。
「俺は、自分の人生を生きるのに精一杯なんだよ、トップでい続けること
それにやらなきゃならない仕事もたくさんある。
そこに誰かが『カイザー・チーフスのキーボードプレイヤーが何て言ったか聞いた?』とやってきて
俺は『聞かせろよ、何て言ったんだ?』って感じさ。
で、記事を読んで『こいつすでに禿げてるぞ、望むとその通りになるもんだな』なんて思うんだ。
紐解いて行くとたくさんぶっ飛んでいるのがあるよ。
洋楽のアーティストのインタビューって感性の違いとゆーか、捕らえ方の違いがすごくわかる。
とゆーか外国人ってのもあるんだろうがさ。
やっぱ特別な生き方をしているんだなぁと思うよ。
ネタ探しでインタビュー記事見まくってたけど普通に面白かったんだ。
それだけです。
熱が下がりません。こんなグダグダな日常もたまにはいい。