殺意 | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

今日のライブを楽しめるよう自分を高めています。

高める魔法は空想、妄想、想像です。

人間は圧倒的に自分より上位にいる相手には萎縮してしまうらしいです。

で、それを克服するのが勇気だったりするわけです。
しかし勇気と言ってもあんましピンとこないよね。


そこが人間なわけだ。

例えば家でご飯食べてお風呂入って、メチャクチャスッピンの状況下にて
釘バットに武装した暴漢が現れ、目の前で大切な人や物をブッ壊したらたいていの人は怒りを覚えるかと思います。

恐怖に打ち勝つには怒りです。

ベルセルクのガッツも言ってました。


なので本日のライブに備えてやや被害気味の妄想を少ししています。

今、俺の目の前で×××が×っ×で、×ばされて俺の前はおろか、肉親や友人の目の前でシ××ベ×を垂れながら
×と××してます。××には腐×××器、×回××0×てかかれてます。

大変な事になってるよ!俺の中の×××!

しかし怒れない!

むしろニタニタとしてます!
ゲスなオッサンになってました。

怒りより楽しんでしまいました。

別のヴォルテージがあがっちまった。
戒めの為ナットハメてく。
今日いらっしゃる方、HPのBBSかメールボックスにブチこんでくださいな☆
『ideo∽ra』
http://my.minx.jp/ideora00