たまにはバンドのことでも | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

毎回音楽とはぜんぜん関係のないブログを書いてて

あんましバンドマンと思われてないです。


なのでたまには音楽の事を書こうかなと。


バンドマンでも歌うたいでもシンガーでも歌詞書くでしょ?


俺ね、歌詞書くの苦手なの。


なんか確信に迫っている歌詞書くの時間かかります。

たいていはメロディと共に歌として作ってるから

メロだけできると悩みます。


でもほらそこはideo-raは2voだから。

トモキが歌詞書いてそれに沿ったものを作ったりします。


結構これが参考になるんだ。


自分とは違う感性で書かれた歌詞は面白いよ。



世の中の何を変えられるかわからないし

人を救えるかもわからない。


手の届く範囲だけを守るなんて事も言いたくないし

世界を変えれるか、わからないよ。


けれど、感傷的になって主観的になって

こう、歌を紡いでいて

変えれる、変えたい、と。


空回りかもしれないよ。

けれども自分の痛みだけで、何かを分かち合えるなら

すすんで贄になりたいよ。


それは慢心かも、偽善かも

それは、自己満かもね。


けれども、どこかで拙い願いの様なものを

待っている人がいるのならば、と。


掃いて捨てるほど愛の歌はあるから

真摯に、突き刺そうとしているの。


愛や情の歌は歌えないから

せめて、自分の一番辛らつな闘いの歌を。



一緒にこの時代に生きてる人達と分かち合いたい。

祈るのは手が塞がるから、拳を握れよ。

























































===================こっから============================

いやぁ、痛い!!!!

誰が見てるかわかんねえええのに!


けど恥を恥と思ってたら世界の恐竜どもには太刀打ちできません。

でっかい声で愛を歌ってるバンドもシンガーもヴォーカルもいるでしょ。


それくらい主観になってやってかにゃあ、感動なんてできないっす!

一番痛いのは結果も出してないオナニー野郎さ☆

結果だせば、総じてかっこよいものだって。


まとめるともっとエモく凶暴に突き抜けないとね。



突破した先の風景、一緒に見ようね。