夜なのに雲が流れてる夜空って素敵だよね | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

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今日千葉では花火大会があったらしく人がいっぱいでした。

駅前で世界のユイShowを見て家路に向かう足を止めて、公園にいます。

頭を整理させるために自分自身の時間が必要だと何かに書いてありました。

だから公園のベンチに寝ています。


僕と同じで帰る場所のないオッサンがワンカップ大関を片手に歌を歌ってます。

ラジオ代わりにもってこい☆

ベンチのまわりにゴミがたくさんあって困るので
オッサンの歌を盛り上げる演出ついでに新聞紙を燃やしたら警備員に怒られました。

オッサン、笑ってやがります


千葉の中央公園はカオス。