不思議な夢を見た | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

昨夜、夢を見た。


夢の中で線路脇の野原にある池みたいところにいた。




それで池を見ていると死んだ母親が出てきて

なんだがいろいろ具体的な話をした。




母「あんたは今ごちゃごちゃしてる状況だけど、
継続して頑張るんだよ」

母「線路を見なさい、列車が行くよ。

あんたは各駅電車なんだからゆっくり確実にいきなさいね」




そして線路の上を列車が通りすぎてった、すごく速く。

列車には弟が乗っていて、母は涙を流してた。


弟はまぁデキがいい方だからな。快速なんだろう。




ここで目が覚めた。


一気に夢だっとわかった。


しかし、なんだが胸を締め付けられる夢だった。


時計を見たら朝6時くらいで早かったので二度寝した。



また夢を見た。


父と車で仕事でお世話になってる人んとこへ挨拶しにいく途中だった。


母が出てきた夢の話をしたら、父が感慨深い顔して

母の作ったもずく酢が食べたいと…




ここで完璧に目が覚めた。

てかうちの母ちゃん死んでねぇぞ!




3ヶ月くらい前に会ったら滅茶苦茶元気いっぱいで、ドーナッツくれたぞ!



で、気になったからメールしてみた。


俺「元気?調子はどう?」

母「絶好調!」

俺「変わった事はない?」

母「絶好調!!」

俺「ジジババは元気?」

母「絶好調!!!」




なんなんだ!!!!!!

寝起きの涙を返せ!!!