カメハメ波の練習した奴ちょっと来い | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

タイトルはまったく関係ない。

しかし男子は誰しもが通る道だ。

年ごろの子を持つ親御さんは暖かく見守ってほしい。

さて、ネタが、ない。

正確には開示できるネタがない。

まだ公表できないことが多々あるからだ。

しかし一つ言えるのは肉親が死んでも、大切な者が罵声を浴びせられても
私がビルゲイツの養子になっても動じない覚悟が少しできてきてるとゆー事だ。

このブログを見ている賢明な諸兄らは

『またか、この犯罪者予備軍が、ビッグマウスが過ぎるぜ!猛省せよ』

と思われるかもしれないが、私は常識を19才の夏前に無くしてしまったのだ。

しかし、幸いな事に人間関係にとても恵まれ
知り合った大切な友人達や人生の先輩ら、
こんな自分に時間を割いてくれる後輩に囲まれている。


普通(何が普通かはわからないが)の人生を歩んでいたら
絶対に知り合えない人とも仲良くしてもらったり、可愛がってもらえてる。


先日はターニングポイントだった。

あと、俺薬や葉っぱやってないし宗教もやってないぞ、お母さん!

なんか書いててめんどくさくなった!
統括するとこないだハッピーな友人に久々に逢えた!

また寿命が少し欠けた!
ブログがガチで遺書になりそうな感じ!

この三点!