失うことから大業は始まる。 | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

とりあえず未来が無いです。

行きてく上で生物として子孫残したいわけでもないし、安定した将来や老後が欲しいわけでもない。

生きている意味と生きてく意味と真理が知りたいだけです。

馬鹿なオッサンみたく何も考えずに現状維持で無駄に生き長らえてみたり

大儀を見失い自分の狭い視野でしか勝負できない猿山の大将みたいなのも嫌だ。
勝負してない。

地球温暖化?って世は騒ぐけど権力者達の私利私欲や大衆コントロールの為に煽ってるだけかもしれん。

混沌としてるよ。

事実は主観だろ。

何もわからないまま死にたくない。
狭い生活活動範囲内で生きてると見えずらいものがあるかもしれない。

けど真実と真理がわかったら少しは生きてる意味がわかるかもしれない。

俺はこんな生き方。

財産もない。
学歴もない。
両親から授かった五体と名前、戸籍、魂で生きてく。
武器これだけ。

いつ死ぬかわからないゲームなんだから
せめて楽しみたい。

死ぬほど苦しんだり、辛かったり、笑ったり、楽しかったり。

確立で言えば1秒先は生きてる。

一年先はわからない。

腑抜けたままでも10秒は経過する。

腑抜けてる率が高い状態を積み重ねて来年迎えるのやだなぁ。

だからこの人生を楽しくしようと思ってる。

あわよくば他人と楽しさを分かち合いたいと思ってる。

後悔しない人生の為
いくつか今日、決めた。







2009年、出家する。