これで四つ目のブログ。
友人達が知ってるブログ、一部の友人が知ってるブログ、誰も知らない、あの子と共有で使ってるブログ。
そして、誰も知らない、このブログ。
書きたい事を書くと、周りから心配されたりするから、自分の書きたいことを目いっぱいかけない。
もちろん、人目に晒せない表現を使った文章はノートタイプの日記に書いてるけど。
オンライン上は、誰か彼かの目には24時間常にさらされてるってこと。
それでも、友人が誰一人知らないって事は、少しばかりの束縛から解き放たれるってこと。
友人に混じって、知人も多数いるから、その好奇の視線は、うざったい。
少し【普通】とかけ離れることを書くと、『大丈夫ですか?』『疲れてるんですか?』『相談相手にはならないかもしれませんが、お話を聞くことはできます!』なんて、コメント。
ふざけないでよ。心配してる自分に優越感感じてるだけでしょ。
ほら、こんなことも、向こうじゃ書けないから。
うん、ちょっと、気持ち良い。