小さい時は
体と魂は別物だったよ
魂は変な感情を生み出すこの体が
嫌いだった?
一体化するのを拒んでた?
上から体を動かしてた?
ってな感じだった
あまりに適当に生きてた時
花園に行った
その時は
花園の意味が
何で私に行けたのか
解らなかった
いつのことかな
それでも 波に乗ってる時は
素晴らしかったなぁ~
親にも『産んでくれて ありがとう』
と素直に言ったぐらい
素晴らしいものだった
・・・最終目的が無かったのが
次の道に行けなかった敗因かな?
いい気になってた
上だけ見て、下をさげすんでた
全体を見れなかった・・・・・・ヨ
つぎの波が来たよ
私は躊躇してた
『大変だけど近道か?
遠まわりしてゆっくり辿りつくか どっちが良い?』
って聞かれたよ?
それでも選べなっかった
意味がわからなかった
今思えば どっちにも生ける条件がそろいだしていた
選べない私に目に見える2つの道を用意してくれてた
どっちが近道で
どっちがゆったりの道か
今思えば 解る
今思えば解るよ
ねぇ
あそこの道をビューンと行けば
昔とはまた違う素晴らしいものが見えるんだよね![]()
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