当時、漫画教室のなかで。
一番に近い感じで落ちこぼれ劣等生だった私が。
書道の様にとんとん拍子で上がったわけじゃなかった。
まだレベルUPし続けて漫画描いてるなんて、
当時誰も思わなかったんだろーなぁ…。
女性は男性と違うので。
結婚だー、就職だぁーと、有能な方達が次々、日々の生活に負けて描かなくなっていくのを見ながら。
それでも最初の自身の意思を通すのは。
なかなかにしんどかったです。
ずーっと。
女性も結婚等に左右されずに外で働いて当たり前(当然の権利)になれば良いのに、と思ってました。
煜玽
描けてるのって幸せ

