大人のダイエット
最近ジムに行く時間がないので、
筋トレできていません。
走っていません。
最近ストレスが溜まりつつあったので、
食べるボリュームをほんの少しだけ増やしました。
結果、当然ながら、体重は落ちませんな。
キープ?ってゆーの?
結局僕は、「大人のダイエット」をしているんですね。
「大人のダイエット」って何?と思われる方も多いでしょう。
その内容については、ちゃんと書くと一冊の本になりそうなので、
また後日要点のみ書きますね。
筋トレできていません。
走っていません。
最近ストレスが溜まりつつあったので、
食べるボリュームをほんの少しだけ増やしました。
結果、当然ながら、体重は落ちませんな。
キープ?ってゆーの?
結局僕は、「大人のダイエット」をしているんですね。
「大人のダイエット」って何?と思われる方も多いでしょう。
その内容については、ちゃんと書くと一冊の本になりそうなので、
また後日要点のみ書きますね。
共同通信社杯
昨日から佐世保競輪場で
第22回共同通信社杯春一番(GII)が開催されています。
競輪はトーナメントによる勝ち上がり制(4日間とか)なのですが、
一般的には不思議なルールで運営されています。
そのひとつが、番組です。
といってもテレビ番組ではなくて、走る選手の組み合わせのこと。
1レースで9人が走るわけですが、当然ながら誰が走るのかが重要。
その組み合わせを、通常は人が決めているのです。
選手の出身地、脚質、調子など色々なファクターを加味し、
例えばわかりやすい3分線(3チームに別れること)になるように、
お客様が予想しやすいような展開を考えつつ、決定するわけですね。
そう、ある意味買いやすい、当てやすいような組み合わせを意図しているのです。
しかし今回はちょっと違っていて、番組編成は全て自動。
何の意図もなく決まっていきます。
そうすると何が違うって、
通常では決勝でしか当たらないような選手同士が戦うことになるわけです。
(決勝メンバーは当然9人だけなので編成不可)
これが地味に見えて、結構面白いんですね。
長塚も伏見も平原も友和も、
みんな勝ち上がってます。
昔からの方は異論反論があると思いますが、、
僕はこのやり方は、正解だと思います。
トーナメントの特性上、レース前半よりも後半が売れるのですが、
自動編成ゆえに最初のレースからいい選手が登場するので、
今回の開催では最初から売れるわけです。
すなわちそれは、早い時間帯からお客様にご来場いただいていたということ。
最高じゃないですか!
僕たちはあくまでも売り手。
商品を作るメーカーではありません。
その商品をよくしてもらえれば、よりお客様に喜んでいただけます。
まだ今年度は始まったばかりです。
今回の改良点の結果を検証し、それを活かしつつ、
よりいい商品開発ができますように!
第22回共同通信社杯春一番(GII)が開催されています。
競輪はトーナメントによる勝ち上がり制(4日間とか)なのですが、
一般的には不思議なルールで運営されています。
そのひとつが、番組です。
といってもテレビ番組ではなくて、走る選手の組み合わせのこと。
1レースで9人が走るわけですが、当然ながら誰が走るのかが重要。
その組み合わせを、通常は人が決めているのです。
選手の出身地、脚質、調子など色々なファクターを加味し、
例えばわかりやすい3分線(3チームに別れること)になるように、
お客様が予想しやすいような展開を考えつつ、決定するわけですね。
そう、ある意味買いやすい、当てやすいような組み合わせを意図しているのです。
しかし今回はちょっと違っていて、番組編成は全て自動。
何の意図もなく決まっていきます。
そうすると何が違うって、
通常では決勝でしか当たらないような選手同士が戦うことになるわけです。
(決勝メンバーは当然9人だけなので編成不可)
これが地味に見えて、結構面白いんですね。
長塚も伏見も平原も友和も、
みんな勝ち上がってます。
昔からの方は異論反論があると思いますが、、
僕はこのやり方は、正解だと思います。
トーナメントの特性上、レース前半よりも後半が売れるのですが、
自動編成ゆえに最初のレースからいい選手が登場するので、
今回の開催では最初から売れるわけです。
すなわちそれは、早い時間帯からお客様にご来場いただいていたということ。
最高じゃないですか!
僕たちはあくまでも売り手。
商品を作るメーカーではありません。
その商品をよくしてもらえれば、よりお客様に喜んでいただけます。
まだ今年度は始まったばかりです。
今回の改良点の結果を検証し、それを活かしつつ、
よりいい商品開発ができますように!





