未来日記2 -113ページ目

敗北ではないですが…

kenさんの敗北宣言を受けて、
僕も途中経過を報告したいと思います。

(まだ終わってないんで途中ね)



現在の体重は

81kg

怖いくらい同じです…。


まだ終わってないんですけど、
あくまでも途中経過では、相当点差がついちゃってます。


77に到達しない原因も、
kenさんと淀みなく同じであります。

そう、やる気になってないんです。

<細かい原因>
-最近スーツを着ない
-海にもあまり行けていない
-まあ、そこまでデブじゃない。ファットなんですけど。
-強烈に忙しく脳が糖分を欲していた(←言い訳)

ので、平日アイスや夜炭水化物やら
ついついイッてしまっていたわけです。

痩せるための本質は、
食べ物を変えるとか
運動するとかではなくて、
やる気になるかどうか。

完全にメンタルが重要だということが、
今回よくわかりました。


クールビズが終わると
またスーツの季節。

その頃には細身にオーダーしたヤツを
キチンと着られるようにしておきたいと思います。

期限は同じく9月末!

バイクカーニバル2007

21日土曜日は、
かなり慌しい1日でした。

まずは京王閣競輪場で開催されている
バイクカーニバルへ。

BC1


これは非常に有意義なイベントで、
普段は入ることもできないバンクを解放して
みんなで自転車で遊んじゃおう!というもの。

この趣旨には心の底から猛烈に賛同しているので、
弊社としても協賛させていただいたわけです。


BC4
こんな場所に子供達が!


昼過ぎには
麻布→新橋へ。

その後また京王閣に戻り、
ラピスタ冠であるマディソンレースの表彰式のプレゼンテーターを。

BC2
注目すべきは右手前の美脚


BC3
若者に囲まれ喜んでいる三十路半ばの姿
優勝したのは日大自転車部でした


ちなみにマディソンという競技を
生で初めて見たのですが、
ん~、もう最高!

ここまで楽しいと
皆さんにも体験していただきたいので、
僕がイベントを仕掛けた際には
ぜひお越しください。


その後ラピスタに戻り終礼にてプレゼンを。

まとめますと、
下北沢

調布

麻布

新橋

調布

新橋

と、
行ったり戻ったりで
かなりバタバタしていたのであります。

僕も結構疲れましたが、

バイクカーニバルの仕掛け人の吉井さん、
本当にお疲れさまでした!



横須賀マリンジェット

ローリーに誘われて、
三浦海岸でマリンジェットに乗ってきました。

いやー、最高!
最新のはあんなにスピードが出るのに、
見事に安定してるんですね。

後ろにR11がいるので
フルスロットルは数回しかできませんでしたが、
それでも加速感はハンパじゃない。
バイクとは比較になりません。
完全に麻薬です。

一応雑誌企画の撮影だったんですが、
そんなこと忘れて楽しんじゃいました。


その後横須賀美術館に移動し、
アクアパッツァ系のアクアマーレでランチ。


yokosuka1
んまー爽やかなお庭


yokosuka2
エントランスも爽やか(左の子供はS1)


yokosuka3
ナプキンまで爽やか!

ボリュームたっぷりが自慢の
カラフルプレートというランチメニューをオーダーしましたが、
極めて普通の量。

てゆーか足りませんが、
減量キャンペーン中の僕にはちょうどいいか。

ローリーファミリーや
スタッフの方達との会話も最高で、
最後まで非常に楽しい撮影と相成りました。

変化を恐れずにいこう

人は誰しも変化を嫌うもの。

いい悪いではなく、
特に問題がない時こそ、
現状維持を望む声は多い。

でもビジネスにおいては、
常に変わり続けなくてはならない。

市場やお客様の声に耳を傾け、
先んじて変わり続けなくてはならない。

そのためには、まず自分から変わること。
自分から動くこと。


恐れずにいこう!

いい変化は必ずプラスに働くはず。

だいじょうぶ。


うしろの百太郎

ブックオフで大人買いしちゃいました。

夏ってことで、
うしろの百太郎」です。

百太郎

子供の頃は
読んで眠れなくなってしまいましたが、

さて大人になってからは
大丈夫なもんなんだろうか。

(ちと不安)

さすがに恐怖新聞に
手を出す勇気はナシ。

あれは怖すぎ!


フラガール

直球勝負。

無駄な演出も妙な拘りもなく、
素材を存分に活かしたシンプルな味付け。
しかも音楽は尊敬するジェイク(メガネかけてた方が好き)。

いいですね。

お母さんの大きな優しさに泣きました。


つーか泣いてばっかりじゃん。

気圧低いとダメなんですよ、ぼく。

となりのトトロ

台風で外は激しい雨、
R11は夏の学校ってことで、
この週末は読書&DVD鑑賞に精を出しております。


そこで久しぶりに、
S1と「となりのトトロ」を観ました。


もう何度観たかわかりませんが、
その度に涙が出るのはなんでだろう。

決して悲しい涙じゃないし、
感動しているわけでもない。

でも不思議と、涙が流れてくるんです。

僕はずーっと東京なので
(産まれたのは鵠沼海岸ですけど)
自分の原体験としても田舎暮らしはほぼ無縁。

だからノスタルジーに耽るわけでもありません。

あ、おばあちゃんっこだったのは紛れもない事実。
僕の原点は確実にそこにあります。


でも、でもね。
なんか昔味わったことがあるような風景であり、
世界観なんですよね。

なんでだろう。
DNAに組み込まれているのかな。


しかしながら、
子供はこの映画では泣かないと思います。
心に響いてくるのは都会で暮らす大人だけでは。


おそらく田舎暮らしの経験があるかないかではなくて、
この世界観から溢れ出る暖かさや懐かしさに
いい悪いではないけど今とのギャップを感じることによって
自然と涙腺が刺激されてしまうんではないでしょうか。


まあ平たく言うと、
この映画が好きなだけですけどにひひ

梅雨につき

スウェット(汗)が半端ありません。

少し歩くだけで汗だく。つゆだく。
僕が一番キライな季節です。


とはいえ
汗は比較的サラッとしている(当社比)のが特徴でして、
すぐに乾いてくれるのがいいところ。

しかしながら、当然アンダーウェア選びも重要で、
僕はグンゼのSEEKを愛用しています。

何がいいって、
速乾吸収性が高いのに加え、
生地も薄手でベージュもあるので
アウターに響かないわけです。


ネクタイをはずしているときに
首周りに影響を及ぼさず、
よく吸いよく乾き、
下着を着ていることすらわかりにくい 

というメリット満載のチョイスであります。


ただひとつ難点としては、

人前でシャツを脱げない(脱いだらかなりかっこわるい)

ということ。


いつでも脱げるカラダを目指している僕にとっては
矛盾を抱える選択でもあるわけです。

なんじゃそりゃ。

会社の雰囲気

雰囲気って大切ですよね。

目には見えないけど、
絶対に感じるものであって、
その影響力は極めて大きいのです。

ウチの会社の雰囲気は、
現場はいいんですけど、
本社のオフィスはイマイチ。

なんつーか、
重苦しいというか、
とにかくスカッとしていないわけです。

天気で言えば
湿度の高い曇空りっぽい感じ。
キノコが生えてきそうな勢いです。

たまにはノドが痛くなるくらい
ドライな日もあります。


いかんですね。
イカン。
ま原因は明確なんですけどね。


そんな空気を変えるために
今の僕は存在しているわけで。

前職のように、
湿りすぎず乾きすぎない
ちょうどいい湿度にしないと。

というわけで、
社内快適指数向上プロジェクト、
地味に一人で立ち上げようと思います。

体調不良につき

S1が風邪を引きまして、
もれなく僕にうつっております。

毎度のことですが、
子供の風邪は強力なのです。


食欲はイマイチ。
ノドがイガイガ。
間接がギシギシ。
あたまがぼーっと。

しかしK35には何故だかうつりません。
てゆーか、風邪はおろか病気知らず。

僕たちとは生命力が違うんでしょう。
そりゃ勝てるわけないか。。