ジムニーについて
モンゴルではひたすらジムニーにお世話になったわけですが、
そのジムニーという車について、
僕の印象を書きたいと思います。
とはいえ、
僕の印象はとてもエクストリームな状況での
アピオのコンプリートカーが基本です。

ノーマルはちょっとしか乗ったことないので
印象が偏っている可能性があります。
そこだけご了承下さい。
【全体について】
とてもいい車です。
これマジで。
相当イジっても、そこまでお値段張らないのもイイ。
個人的にも欲しいけど、
会社の駐車場が機械式なので
この車高だと入らないんです。
だから断念。
ひたすらぶっ飛ばすラリーもいいんでしょうけど、
本来はもうちょっとゆっくりと
オフロードを楽しむ方が適しているかも。
でも、一番フィットするのは、
実は東京だと思います。
以下その理由。
【エンジン】
まあ、本当によく回ります。
レッドゾーン近くでひたすら回し続けても、
エンジンは本当にびくともしない。
僕が乗っていたジムニーには
アピオのマフラーが付いていたので、音も抜群。
かなり盛り上がってつい踏んでしまいますが、
スピードがそれなりなので免許も安心です(笑)
【サイズ】
小さいです。
だからすり抜けも駐車も、とても楽。
正に都内向け!
横幅は147cmしかないわりに、
乗ってみると結構広いんです。
僕(182cm、81kg)と
ローリー(185cm?、80kg?)が乗ると、
さすがにシフトチェンジの時に腕が当たりますが。
オートマだったらその心配もナシ!
ラリー車は車高を上げていたので、
見た目超かっこいい。
景色もいいし、見渡せるので安全だしね。
でも重心も上なのでハードなコースはちょっと心配だったけど、
モンゴルではひっくり返りませんでした。
バランスいいんでしょうね。
都内走る分には、当然全く問題ナシ!
【足回り】
アピオのスペシャルパーツが組まれていると、
アスファルトでもビシッとしています。
ロールも少なく、コーナーも気持ち良く入っていけて。
間違いなく都内向き。
オフではちょっと固い気もしましたが、
これはセッティング次第でどうとでもなるからね。
好みの問題でしょう。
【デザイン】
これも好みの問題ですが、
個人的には、今のよりも古い方が好き。
JA11とかね。
ゲレンデとかにも通じる感じです。
【内装】
これは、褒めるところナシ。
極めて機能的ですが、
悪く言うとチープ。
もったいない。
【走破性】
これについては言わずもがなですが、
大抵の道は走れてしまいます。
舗装路はもちろん、
砂漠、
キャメルグラス、
ロック、
キャンバー、
川渡り、
モーグル等々。
オフロードと言われる道は
モンゴルで大抵の種類を走ったと思いますが、
素人の僕でも、スカッとクリアしていきます。
これはちょっと感動物ですよ。
というわけで、
これでもか!という位、
見事に褒めちぎっているわけですが、
全部本音です。
決してアフィリエイトなわけではありません(笑)
ノーマルでもいいんでしょうけど、
カスタム癖のある僕だったら、
やっぱりアピオのパーツを組み込んで
プチラリー仕様にして乗りたいですね。
当然マニュアルで。

これをベースに、あと内装。
出来る限り革とカーボンでパーツを作って、
プレミアムジムニーを作り上げたい気分です。
相当カッコイイの作る自信あるんですけどね。
中途半端な外車よりもセンスが良くて、
東京の大人が乗りたがるジムニーを。
フェラーリとかよりも遊び心があっていいでしょ。
コストも10分の1だし、
間違いなく女子ウケもいいはず(笑)
河野社長、どうッスか?
そのジムニーという車について、
僕の印象を書きたいと思います。
とはいえ、
僕の印象はとてもエクストリームな状況での
アピオのコンプリートカーが基本です。

ノーマルはちょっとしか乗ったことないので
印象が偏っている可能性があります。
そこだけご了承下さい。
【全体について】
とてもいい車です。
これマジで。
相当イジっても、そこまでお値段張らないのもイイ。
個人的にも欲しいけど、
会社の駐車場が機械式なので
この車高だと入らないんです。
だから断念。
ひたすらぶっ飛ばすラリーもいいんでしょうけど、
本来はもうちょっとゆっくりと
オフロードを楽しむ方が適しているかも。
でも、一番フィットするのは、
実は東京だと思います。
以下その理由。
【エンジン】
まあ、本当によく回ります。
レッドゾーン近くでひたすら回し続けても、
エンジンは本当にびくともしない。
僕が乗っていたジムニーには
アピオのマフラーが付いていたので、音も抜群。
かなり盛り上がってつい踏んでしまいますが、
スピードがそれなりなので免許も安心です(笑)
【サイズ】
小さいです。
だからすり抜けも駐車も、とても楽。
正に都内向け!
横幅は147cmしかないわりに、
乗ってみると結構広いんです。
僕(182cm、81kg)と
ローリー(185cm?、80kg?)が乗ると、
さすがにシフトチェンジの時に腕が当たりますが。
オートマだったらその心配もナシ!
ラリー車は車高を上げていたので、
見た目超かっこいい。
景色もいいし、見渡せるので安全だしね。
でも重心も上なのでハードなコースはちょっと心配だったけど、
モンゴルではひっくり返りませんでした。
バランスいいんでしょうね。
都内走る分には、当然全く問題ナシ!
【足回り】
アピオのスペシャルパーツが組まれていると、
アスファルトでもビシッとしています。
ロールも少なく、コーナーも気持ち良く入っていけて。
間違いなく都内向き。
オフではちょっと固い気もしましたが、
これはセッティング次第でどうとでもなるからね。
好みの問題でしょう。
【デザイン】
これも好みの問題ですが、
個人的には、今のよりも古い方が好き。
JA11とかね。
ゲレンデとかにも通じる感じです。
【内装】
これは、褒めるところナシ。
極めて機能的ですが、
悪く言うとチープ。
もったいない。
【走破性】
これについては言わずもがなですが、
大抵の道は走れてしまいます。
舗装路はもちろん、
砂漠、
キャメルグラス、
ロック、
キャンバー、
川渡り、
モーグル等々。
オフロードと言われる道は
モンゴルで大抵の種類を走ったと思いますが、
素人の僕でも、スカッとクリアしていきます。
これはちょっと感動物ですよ。
というわけで、
これでもか!という位、
見事に褒めちぎっているわけですが、
全部本音です。
決してアフィリエイトなわけではありません(笑)
ノーマルでもいいんでしょうけど、
カスタム癖のある僕だったら、
やっぱりアピオのパーツを組み込んで
プチラリー仕様にして乗りたいですね。
当然マニュアルで。

これをベースに、あと内装。
出来る限り革とカーボンでパーツを作って、
プレミアムジムニーを作り上げたい気分です。
相当カッコイイの作る自信あるんですけどね。
中途半端な外車よりもセンスが良くて、
東京の大人が乗りたがるジムニーを。
フェラーリとかよりも遊び心があっていいでしょ。
コストも10分の1だし、
間違いなく女子ウケもいいはず(笑)
河野社長、どうッスか?