業者という呼び方がキライです | 未来日記2

業者という呼び方がキライです

よく言いますね。

「業者」って。

僕、その言葉が大嫌いなんです。
ものすごく見下してる気がして。

言うのも言われるのも、本当にキライ。

昔天気予報をセールスしていた時に、
局の人に「天気業者」って言われて。

は?ムムムと食ってかかってしまった苦い思い出アリ。
若いね!


別に平等主義でも何でもないんですけど、
その言葉の奥に潜む意識もイヤ。
スカッとしてない。
なんか普通じゃない感じ。

特にお役人さんと話していると、その単語がすぐに出てきます。
結構辛いです。


確かにお金を支払っているけど、
サービスを享受しているわけですよね?
その意味においてはイコールですよね。
「パートナー」であることは間違いないわけですよ。

単にお金をあげているだけならまだしも。
あり得ないけどさ。


ラピスタではその単語をNGワードに設定しようと思っています。