京都、最終日。
朝からバスで移動し、
嵯峨野でトロッコに乗る。
思いのほか、すばらしい景色&味わい。
「どーせチャチな電車だろ?」
とバカにしていた自分がイヤになった…。
そして保津川下りへ。
これも、「川を下る」ということではなくて、
景色を楽しむ、という目的に置き換えてみれば、
とても素敵な時間だった。
あ、もともとがそういう目的?
スイマセン、間違えてました。。
多分あのあたりには、ダイダラボッチ が出ると思います。
何が凄いって、はじめから最後まで
船をこぎ続ける船頭さんの体力。
「途中で交代したらいかがですか?」
とつい余計なことを言いそうになる。
いやあ、恐れ入った。
とにかく、今回の京都も素晴らしかった。
できればもっとゆっくりと。
また来年。
追伸:
てる子さんには何から何まで、大変お世話になりました。
本当にありがとうございました!
おおきに!
ではここで、クエスチョンです。
まずは写真↓をご覧ください。
これはお寺やお城などで頻繁に使われている鐘(鋲)です。
どこにいっても、必ずと言っていいほど、
いたるところについています。
さてこの鐘は、
何をモチーフに作られたものでしょーか?
(出題&回答:生粋の京都人、Sさん)
追記:(5/23 0938)
見事当選された方1名さまに、
予想ネットオリジナル「プレミアムノート」を差し上げますよ~!
締め切りは今夜10時!
追記:(5/23 0938)
さて、、、時間が過ぎたので回答させていただきます。
これは、
手裏剣でもカメでも屋根でも、
★でもありません!
答えは、カラダの部分にありました。
実は、、、
「女性の胸」
だったのです!
当時のお殿様やお偉いさん達は
何より女性が大好きで、
その性癖?が多分に影響されているそうなのです。
それを如実に表しているモノが、こちら↓
ここまでダイレクトなバージョンもあります。
いやあ、いつの時代も男性は変わっていないんですね!
ちなみに、
この話はSさんから聞いた話なので、
(妹さんがお城の説明員のおシゴトをされていたそう)
ひょっとしたら、、、
ボクが思いっきりだまされている可能性もアリます。
ただ、Sさんは断じてそういう方ではないので、
ボクは心の底から信じています。
ということで、今回の京都話を終わらせていただきます。
おおきに!

