いやぁぁぁ 素敵な彼だったなう。


見栄とか 体裁をつくろうとか かっこつけてるとか まったくない 純朴で優しさのあふれている


彼だったなう。




私は家に帰ってきて、あれだけ食べたのに、彼からいただいたお土産を 既に 珈琲と一緒にいただい



ているなう。





東雲ぜんまいの 心の旅~!-110702_2141~01.jpg




なにより嬉しかったのは、  「もし私が まこっちゃん(彼のあだな)を好きになったらどうする?」


ってさとPに聞いたら、   「渡せない!!」って言った事。






そんな 大好きな彼氏が さとPにいることが とってもとっても




        うれしかったなうヾ(@^(∞)^@)ノ