いやぁぁぁ 素敵な彼だったなう。
見栄とか 体裁をつくろうとか かっこつけてるとか まったくない 純朴で優しさのあふれている
彼だったなう。
私は家に帰ってきて、あれだけ食べたのに、彼からいただいたお土産を 既に 珈琲と一緒にいただい
ているなう。
なにより嬉しかったのは、 「もし私が まこっちゃん(彼のあだな)を好きになったらどうする?」
ってさとPに聞いたら、 「渡せない
」って言った事。
そんな 大好きな彼氏が さとPにいることが とってもとっても
うれしかったなうヾ(@^(∞)^@)ノ
