みなさん、こんにちは!
わたくし、今日はとある講習会へ行ってきました☆
学生団体をやっている人たちは、みな
それぞれにその団体ならではの悩みを持っていますよね。
今回は、様々な団体が一同に集まって、
団体の課題や悩みを共有しながら解決しよう!
という内容でお話を聞いてきました。
さて、まず始めに「協賛・営業」
これを『伝え方』という視点で見てみました。
例えば、なにか物事を提案するとき。
大抵の場合、
以心伝心の文化では、他人は話に乗ってくれません。
つまり、自分の都合を述べるだけでは、
相手の共感を得られることが難しいということです。
大事なポイントは、特性と価値を知ることです。
ここで言う「特性」とは、物事それ自体の説明のこと。
例えば、椅子とはなんですか?と聞かれて、
「座るためのものです」←ということ。
「価値」とは、誰がどのようなときに活用するか、ということ。
例えば、椅子は
「学生が勉強机で勉強したいときに使うもの」ということ。
物事を提案するときに、その物事の「価値」を
いかに伝えて提供できるかを示すことが
ひとつの案件を受け入れてもらえるカギとなります☆
社会人になっても、普通に日常を過ごしていても、
大切なことですよね^^!!!
Ideeeea!!!