マクドナルドに来てます。
コーヒー120円で飲み放題だし、元気な高校生たちの叫び(大声)のなか、
「ながら族」の僕としてはいい環境(^^;)
コーヒーを買ったあと、「お金、レジで落としましたよ」と言ってくれた高校生がいたのは感心。
ただし1円だったが。
いろいろやらなくてはいけないことがあるのに、このところ、「ミニブログ」の嵐に突っ込んでいった。
例のTwitterもミニブログの1種です。
「ミニブログ」と「ブログ」の根本的な違いは実は名前が示すような大きさ(だけ)ではないのです。
確かに、「気楽に」書けるというのが売りではあります。
【 】の中に書き込めばOKなので。
その点、昨晩エライ目に遭いました。
携帯でTwitterを触っていたら、自動変換したヘンな言葉が送信されてしまったのです(>_<)
悪いことに僕はTwitterとFacebookを同期させているので、多くの知り合いのところに
その恥ずかしい言葉が送られてしまったのです(@_@)
http://twitter.com/
http://www.facebook.com/
話を戻しますと、ミニブログの特徴(利点)は手軽さだけでなく、メッセージを峻別出来ることです。
Twitterに登録された方(僕も)は最初、あまり何も起こらないので、拍子抜けすると思います。
余計なメッセージは自分で望ま(設定し)ない限り、やってきません。
ところが、ミニブログ比較サイトで書いていたように、50人ほどフォロー(登録)しているうち
人生観が変わってきます。
これは記憶で書いているそのサイトの言葉ですが、僕はそこまでいかないうちに
変わってきました。
どういいのかはもうmixiで書きましたし、今度にします。
相手を指定出来ることはmixiでも同じですが、Twitterは広がりが世界的で、国内でも
政治や知的生産現場にいる人がライブ感覚で書いているのです。
Twitter以外にもさまざまミニブログが作られており、ブログを含めて一旦選んだのに、
さらにつぎつぎと見つかり、(嵐は)いっこうに収まりませんでした。
やっと、選べてきたのが、
・Twitter=Facebook:日仏語
・mixi=友人たち
・アメログ=mixiと同じ感覚で、しかしこまめに短く
・Timelog=これが大発見、さまざまな機能があるが自分用に使う
・goo=健康(結局)
・テレビ=JUGEM
・DVD=Seesaaで新しく(それにしてもずっと使っていたSeesaaはどことも違う)
以上は個人用なので、これに加えて、仕事(協会)用。。。
で、最後に、どうしてそんなに書くのか?
(多くの)作家は単に売ろうとして書き始めたのではなく、自分の(生活=人生の)さまざまな
ことを書く(表現する)ことで、より良く生きる、あるいは(単に)生きることが出来るように
しようとするのだけど、それは作家だけでなく、普通の市民にとっても、
表現する枠組みは(根本的に)重要なものと思います。
かつては、それが俳句や川柳や短歌や、語りだったのかもしれませんが、
手紙が一般的だった数百年後、電話の普及によって、人類は書かなくなった。
そんなとき、この「IT」の発展が(再び)書くようにさせてきたのです。
さて、そろそろ帰ろう……。
写真は県民センターの横の池(肉眼では「静寂な秋」を感じさせたが)と、
最近整理できないので、身につまされた雑誌のタイトル。
コーヒー120円で飲み放題だし、元気な高校生たちの叫び(大声)のなか、
「ながら族」の僕としてはいい環境(^^;)
コーヒーを買ったあと、「お金、レジで落としましたよ」と言ってくれた高校生がいたのは感心。
ただし1円だったが。
いろいろやらなくてはいけないことがあるのに、このところ、「ミニブログ」の嵐に突っ込んでいった。
例のTwitterもミニブログの1種です。
「ミニブログ」と「ブログ」の根本的な違いは実は名前が示すような大きさ(だけ)ではないのです。
確かに、「気楽に」書けるというのが売りではあります。
【 】の中に書き込めばOKなので。
その点、昨晩エライ目に遭いました。
携帯でTwitterを触っていたら、自動変換したヘンな言葉が送信されてしまったのです(>_<)
悪いことに僕はTwitterとFacebookを同期させているので、多くの知り合いのところに
その恥ずかしい言葉が送られてしまったのです(@_@)
http://twitter.com/
http://www.facebook.com/
話を戻しますと、ミニブログの特徴(利点)は手軽さだけでなく、メッセージを峻別出来ることです。
Twitterに登録された方(僕も)は最初、あまり何も起こらないので、拍子抜けすると思います。
余計なメッセージは自分で望ま(設定し)ない限り、やってきません。
ところが、ミニブログ比較サイトで書いていたように、50人ほどフォロー(登録)しているうち
人生観が変わってきます。
これは記憶で書いているそのサイトの言葉ですが、僕はそこまでいかないうちに
変わってきました。
どういいのかはもうmixiで書きましたし、今度にします。
相手を指定出来ることはmixiでも同じですが、Twitterは広がりが世界的で、国内でも
政治や知的生産現場にいる人がライブ感覚で書いているのです。
Twitter以外にもさまざまミニブログが作られており、ブログを含めて一旦選んだのに、
さらにつぎつぎと見つかり、(嵐は)いっこうに収まりませんでした。
やっと、選べてきたのが、
・Twitter=Facebook:日仏語
・mixi=友人たち
・アメログ=mixiと同じ感覚で、しかしこまめに短く
・Timelog=これが大発見、さまざまな機能があるが自分用に使う
・goo=健康(結局)
・テレビ=JUGEM
・DVD=Seesaaで新しく(それにしてもずっと使っていたSeesaaはどことも違う)
以上は個人用なので、これに加えて、仕事(協会)用。。。
で、最後に、どうしてそんなに書くのか?
(多くの)作家は単に売ろうとして書き始めたのではなく、自分の(生活=人生の)さまざまな
ことを書く(表現する)ことで、より良く生きる、あるいは(単に)生きることが出来るように
しようとするのだけど、それは作家だけでなく、普通の市民にとっても、
表現する枠組みは(根本的に)重要なものと思います。
かつては、それが俳句や川柳や短歌や、語りだったのかもしれませんが、
手紙が一般的だった数百年後、電話の普及によって、人類は書かなくなった。
そんなとき、この「IT」の発展が(再び)書くようにさせてきたのです。
さて、そろそろ帰ろう……。
写真は県民センターの横の池(肉眼では「静寂な秋」を感じさせたが)と、
最近整理できないので、身につまされた雑誌のタイトル。

