井野さん:ヨーロッパの中では日本に似ている。日本人には住みやすい国。時間に正確、清潔、プライバシー尊重。日本からの音楽留学生が多いが、女性は残る人が多く、男性は帰る人が多い。ドイツ人の女性は大きくて強い。男性も家事が期待される。多くの日本人女性がドイツで結婚。
井野さん:それまでの苦しみがあったので、自分でも嫌いな私を受け入れてもらえるのなら信じてみたいと思い、イエスを心に受け入れました。心がすごく軽くなりました。その後18年が立ちましたが、本当に良い決断だったと思います。
井野さん:善人になりたいが絶対になれない。外面を装えても内面から善人になれない。その時に声楽を教えていた人が「誰も貴女の望むような善人になれない。その問題を解決する為にイエス・キリストの十字架の死が必要だった」と。最初は信じられなかった。
井野さん:最初のドイツ留学の時点では全く宗教には興味が無かった。声楽を教えていた日本人がクリスチャンで、昼食時に世間話からイエスに関する話に。それまでは優等生で仮面を被って生きてきた。誰も本当の私を知らないし、本当の友達もいない。私自身が私が嫌いだった。
井野さんの自己紹介。1989年に声楽の勉強のためにドイツ留学。そこでイエス・キリストと出会い帰国。日本で聖書学校入学。2006年から再びドイツへ。日本人にイエスを伝えている。ドイツでは牧師としての務めが主。求めに応じてコンサート活動も。ノルウェイやスペインで。
ゲストの井野葉由美さんは本日帰国されたばかり。ドイツのハンブルグ空港を現地時間5日の11時50分アムステルダム行き。アムステルダムが13時55分発、関空着今日の8時到着。時差7時間があるので13時間の旅。関西弁の日本人が多くて心の準備が出来ました。
天六から早足で天満へ。暑い暑い。PCメールをチェックしたらミキサーがお休みと。忙し。メンチカツとかで腹拵え。ラジオのNさんに会う。ゲストの井野葉由美さんが先に来られている。奈良福音教会主任牧師の宮谷泉先生も顔を見せて頂く。今から打ち合わせ。
朝日新聞:出雲挑んで知った怖さ。怖い記事だ。次は毎日新聞。ネトゲにハマった主婦達。存在さえ知らなかった。なんかストレス大きい。なので少し出る。食べなくてもぶらぶらするだけでまし。吉野家が潰れてた。百円ショップでラジオ用MD。午後の授業はフレッシュな1年生。
代わりに隣の女性が降りて天六で座れる。化粧も終了。音楽の祭日バロックダンスのHさんのメールをきっかけに動き出すかも。早い目に移動しておいたら良かった。ホーム人が一杯で動かない。化粧女も降りた。一気に始まる新学期。2限は8名。少し原語主義を試みるがぼちぼち。
朝準備大忙し。今年はシンプルな平常点でいこう。1回4点とかで減点方式。これで遅刻も安心。中々地下鉄空かない。座りたいけど。前一生懸命お化粧のお姉さん。もし化粧が必須だとしたらこうなるかな?僕が女だったら電車で?ネクタイを駅でしてるので。彼女降りない。学生?




