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B型的ミニカーブログ

B型的な趣味の偏りによる、一方通行なミニカー紹介ブログです。

新型ウイルスが弱毒化しているのでは。

という話題がワイドショーで取り上げられていました。

ウイルスも種の保存のため変異をするという事らしいです。

この話題は後ほど。。。


こんにちは。スプートニクです。

脱炭素社会から早くも1か月が過ぎました。

この1か月は梅雨の勢力が非常に強く。

持病のあるわたしには『力石のアッパーカット』の如く顎を打ち砕かれました。



しかしやっと梅雨明けです!

あまり夏は好きではありませんが梅雨より好感を持てますね。

やはり夏が来たという事で海に山に出かけたいところですよね!

しかしウイルスさんがまたしても猛威を奮っています。

ですので今日はなかなかGO TO出来ない皆様の代わりに。


気分だけでも仙台に来たと感じられるように『テレビ塔』の話題を。

『またかーい!』という皆様の声届いてますよ!

まぁまぁちょっとだけでいいので聞いて行ってください!



今回のテレビ塔は大年寺山の『仙台スカイキャンドル』です!

宮城に住んでいる方も含めてライトアップが変化するテレビ塔をご存知ですか?

大年寺山には三本のテレビ塔があります。

・お天気を知らせる『ミヤテレタワー』
・ライトアップしない『三社共同テレビ塔』
・ライトが変わる『仙台スカイキャンドル』

大年寺三兄弟と私は呼んでいます。
(勝手にすみません💦)

1番広瀬川に近いのがミヤテレタワー。

1番八木山に近いのが仙台スカイキャンドル。

となります。



仙台スカイキャンドルはライトアップにプログラムがあり。

その一部にチェンジングレインボーというものがあります。

まずは写真をどうぞ。

(スプートニク撮影)

どうです!

綺麗ですよね!

147メートルのテレビのライトアップがシームレスに変化していくのは見応え満点ですよ!

太白区や青葉区に住んでる方も一度は見たことあるんじょないでしょうか。

詳しくプログラムを書くと、くどくなりますので詳細は仙台放送のWebサイトをチェックです!
このほかにも季節のイベント毎に特別ライトアップも行っているので。

いつもと違う!

と感じた方は、イベント日かもしれませんね!

どうです?行ったつもりになりました?

ならない?


おまけの一枚足元から見上げた仙台スカイキャンドルです!

なかなか足元からってみないですもんね!



さて本題のミニカーレビューにやっとたどりつきました。

今回のキャストは、ウイルスから派生した医療従事者の愛車をご紹介します。

と言ってもマーベル映画の中での話なんですが。

それではいってみましょう。

もう既に脱線したミニカー紹介。

36台目は。

hotwheels より

『LAMBORGHINI HURACAN COUPE』

映画ドクターストレンジの劇中車です。



もうパッケージが格好いいですよね。

ベネディクトカンバーバッチがホットウィールのブリスターになんってるんですよ!

涙ちょちょぎれます。

ドクターストレンジのキャラクターカーのブリスターにも登場するので!

是非チェックしてみてください!




劇中では主人公のスティーブンが学会へ向かう道中の山道で搭乗しています。

しかし不運ながら接触事故を起こしウラカンさんが『伸身の新月面』を繰り出しながら崖下へと転落。




事故車となってしまいます。

一命を取り留めたスティーブンが挫折から希望を取り戻していく!というストーリーになりますね。




ランボルギーニは私にとって遠い存在でなかなかイメージするのが難しいのですが。

劇中に出てきてくれた事で、一気に興味を持つことができました。

スティーブンの様に操縦してみたいな。

と感じる反面。

購入費や維持費なんて払えないという現実が突き刺さりますね。




ランボルギーニの故郷イタリアでも猛威を奮った新型ウイルスに戻してみましょう。
(どっちが本題のなのか)

弱毒化という言葉に冒頭触れましたが、どういう事と言うと。

第1波の時は重症化する方の率が高かった!

しかし重症化をすると人は病院や宿泊施設で隔離されるわけですが。

そうなるとウイルスは生存するために他の人に感染する事ができなくなってしまいます。
(そして患者が病状が進行して亡くなってしまうと、そこでウイルスの旅は終わってしまいます)

ですので毒を弱め、無症状感染者がウイルスを感染を拡大するとウイルスが生存できるという変異を行った。

という解説でした。

しかし弱毒化の反面に強毒化へと変異する可能性もあるとの事です。

ウイルスも進化し生存をするためにはどのようにしたらいいか考え始めたという内容でした。




そうそう、ウラカンはアベンタドールに並ぶ人気車となるわけですが。

そのアベンタドールはウラカンと似ているのですが。

ヘッドライトで見分ける方法が存在するようです。

ウラカンはヘッドライトの中に『y』が二つ。

そしてアベンタドールの方は『y』がひとつとなるようです。

パッ見の外観で判断がつかなかった時はヘッドライトを見てみて下さいね!

ということで本日は、ランボルギーニ ウラカンのレビューをさせていだだきました。

いつもの通りレビューというレビューはしていませんが。

プログがミニカーだけじゃなく雑記帳になってきてます。

今回はせめてテレビ塔だけでも覚えて帰ってくださいね!


本日もここまでお読みいただきありがとうございました。