・現代日本でも相変わらず「焚書坑儒」がありますね…😌。
ハイー私もまだこちらの本は読めていないのですが、一度刊行が中止になっていたということなのですね…でも今は逆に宣伝になったのか、ベストセラー一位ですね。😅(写真はアマゾンへリンクします)また
…という感じで、アメリカではなんだか様々な本が政治的な文脈で図書館に置いたり置かせてもらわなかったり、ということで、それをもって社会が意図せずか意図的にか「分断して統治される」ようなことが進んでいる、というわけですね😅。
・「言論の自由」をまず尊重し、やはり冷静な討論が大事ですかねー😌。
それで、内容的にはいろいろな言い分があって、この方のブログでもよく分かるかと思います。(転載元はこちら)
またこちら↓は批判側ですね。でも最近は博士とか偉い肩書ついている人ほど「御用学者」である確率が上がってきているという社会学の研究結果も出てるのではないか?という感じですから、やっぱりいろいろな見地からみて検討しないとですよねー😌。
・昭和の時代にも結構組織的にあった、言論抑圧はこれですね😅。
それで、私も知らなかったのですが、昭和の時代にはこういう事件もあったようなのですね。藤原弘達さんというとなかなか懐かしい方なのですが、1969年に『創価学会を斬る』という本を出したところ出版を妨害された、ということのようなんですねー。
…というわけで宗教団体である創価学会が批判本を買い取ったりして国会でも話題になった、ということですが、まぁマスコミを統制するというのがナチス・ドイツでも宣伝相ゲッベルスを任命するくらいの結構な最優先事項だったということから、
実は日本でも水面下でマス◯ミも丸め込まれて、体制側の都合の悪いニュースは北◯鮮より流れない、なんて嘲笑的に言われる風になって来ているようなのですねー😅。
…と、なんだかA新聞系の記事ばかりになってしまいましたが、そういう大新聞が報道の自由をそもそも阻害しているのでは?という感もないこともないのが皮肉ではありますね。
また「教育」というのも一種の「洗脳」ではありますのですが、もう公立学校というのはほぼオーラが〇ヤ〇ヤでありますから、今年も多くのお子様たちも無事に入学式迎えて何よりなのですが、実は「めでたさも中くらいなり おらが春」という感じですよねー、まぁなんとかしたいものです😅。





