うつろです。
気分が優れません。
感性が鈍っています。

たぶん。

とりあえず今日は早めに寝よう。


ごめちょふ。
遅刻癖が見事に発揮されました。
バイト面接10分遅刻。
連絡をしなかったため、即アウトを言い渡された。

準備は大切だなと痛感しました。

でも、いつもの遅刻と違った。頑張った上での遅刻。
まあ、遅刻は遅刻。
客観的に見たら一緒。
でも俺的には違うんだな、今回ばかりは。
必死でやって遅刻だし。

割に合わないことをした。
それは、1日の予定を自分的にきっつり詰めてみたということ。
ほら見ろ、いわんこっちゃない。慣れないことするから。

◆◆

飾らない自分を飾ろうとしていた。
飾ろうとする人間の性をいやらしいと感じていた。
だが見ろ、自分はどうだ。
汚さに気付きながら、気付かぬ振りをして、それを矯めようとしながら逃げていただけだった。

ごめちょふ。
ノリが良くないね。
ノリが好くないね。
ホント、ノリに欲がないね。

気分次第というけれど、実際自分の開き具合だよね。

もともと閉鎖的な人間である僕は、さらに人目を気にするようになってから、閉鎖性に拍車がかかってしまった。
けれど、同時に自己開示欲がでているからなんとも苦しい境遇で、汚くあれという自身の教訓が常に心には置いてあるのだけれど、自分の、人間の汚さに対して未だに素直になれない自分がいて、そんな事を考えていながら、汚さに対して鈍感になりつつある自分に気づいてしまい、この頃はどうも乗り気がしないのである。


ごめちょふ。
何がしたいの、みんな。

何をしてるの、みんな。

何が、何に、何を、何で、何と、何なんだいったい。

空虚でもないし、虚無でもない。
何か、確実な何かが抜けている。
ただそれが何かがわからない。それが生きるということですか?

閉鎖的な世間。
人間は常に閉鎖的。
特に今は、そんな気がする。
1つの物事でそれを一般化するのはよくないが、人とか世の中がそうなってしまうのは当然だよね。

コロコロ変わるのは良くないかも、けれど自分にとって自然なことで、気分次第で行動する生き物であるから、尚且つ地に足を着けないことに筋があると考えているわけだから、いくらなんと言われようと、自分でぐらついてしまうことがあっても、今の、その時の自分は素直に受け入れようと決意した。
でも、素直になれないんですよね。

そしてまたまた口だけになってしまう。

発言を抑えたいけど、抑えきれない衝動があるから。
そんな衝動と理性との狭間で揺れる年齢はそろそろ卒業の時期へと近づいているのかもしれないな。

ごめちょふ。
家にテレビがないので、といって携帯のワンセグで見るつもりもないから、友達(サッカーに興味ない)の家に半ば強引にお邪魔して観戦しようじゃないかということで、友人宅に向かっている途中。

迷惑だろうな。

でも中田×本田の対談話じゃないけど、周りの事を意識して後悔するよりワガママになった方が良いっていう事を自分の中で実生活に転化させて、結局そうゆうことだよね。


俺も魂を磨かなければ。

ん、待てよ、魂って磨けるのかな?
ダイヤモンドにしなきゃな。
いや、別にそれでなくてもいいじゃないかな。

結局自己満?

そうそう、まずは汚さを磨かなければ。
色んな意味のね。

んなことより、まずはテレビか。

ごめちょふ。