日本のガラパゴス化だってよ。
はて?
どうしたもんか。

どこかで見た気がするのだけれど日本人が右よりになってきているというね。

確かに保守的な考えが強まっている気がする。
気がするだけで、何らかの説得力を加える言説は持ち合わせていないけれどね。

語彙力をつけたいね。
小説読んでてわからない言葉多すぎ。

それと国語力をつけたい。
そのためにも、英語を学習することはかなり有効な手段になるのだろうけど、なかなか実行に移せないといういつもの口先だけのダメっ振りを発揮しています。

でも最近、このままじゃダメだという切迫感が僕の背中を小突いてきます。
ここで「このまま」とは具体的に何だろうと考えてしまう自分が出てきます。
これこそがダメの根本なんだと気づきました。
無駄に考えてしまうこと。
勿論考えることから逃れることはできません。
そして逃げの手段として、考えるということは機能しません。けれど、考えることを言い訳にして実行から逃げようとしていました。

もうそんな事をしている時期じゃない。
時間はもうない。
懐かしき徒然草から
「若きほどは諸事につけて、身を立て大きなる道をも乗じ、能をもつき学問をもせんと、いく末久しくあらますことども心にはかけながら、世をのどかにおもひてうち怠りつつまずさし当たりたる。
目の前の事にのみ紛れて月日を送れば、事ごとなすことなくして身は老いぬ。
つひに物の上手にもならず、思ひしように身をも持たず、悔ゆれどもとりかえさるる齢ならねば、走りて坂を下る輪のごとくに衰えゆく。」

まぁ1つを見つけたいね。
とりあえず、結果だよね。


ごめちょふ。
本田のフリーキックヤバかったな。
今多くの人が眠気と戦ってるだろうな。

俺も帰ったら速攻爆睡確定だね。

ごめちょふ。
狂ってるね、まったく。

mad city に mad people だよ。
心が病んでる、みんな。
杞憂でもない。けれど事実でもない。

ならば一体何であろうか。
この得体の知れない心の動揺は。

いつか晴れると信じていた。 天気のように、自ら何もせずにただ時と共に変化することを。自分次第で変えられる天気を、僕は知っていながらただじっと待っていた。
何を待っていたわけでもなかったけれど。

最近痛感していることがある。汚さに鈍感になってしまったことだ。
汚さのアンテナが劣化してきている。
以前なら拾っていたものが、今では拾えなくなってしまったということが、自分の見えないところで起きている。
しかも、かなりのスピードで。
時がこの時期を待ちわびていたかのように、高速化していく。時が高速化するにつれ、汚さのアンテナも劣化するのは当然のことである。
けれど否定したい事実でもある。
時の高速化は受け入れても、あれの劣化だけは認めたくはない。
意地を張ることで防げるなら簡単であるけれど、そうはならない。

故人にも無理なら俺にできるはずもないという諦めが、自分の意識に入り込んでいることが許せなかった。

まぁなんだかんだで、俺の根本は楽観的でバカだからなっていう淡い認識が汚さの徹底化を妨げているのかもね。


ごめちょふ。
梅雨嫌い。
やっぱり嫌い。
みんな嫌い。

ジメジメ嫌い。

でもまぁ仕方ないよね。

とりあえず、遅刻だよね。
なんだかんだいって。

いつも10分とか15分くらいなんだよね。
海外で暮らそうかな。
このためだけに。

まぁ英語頑張りたいと思い続けて、案の定口だけだよね。

何がしたいかなんてわからないよね。
ただとりあえず違和感があるよね。
ただこうしていることに。

人生に飽きがきたよね。
止まって考えて妄想して夢想するだけの僕自身にね。
かと言って腰は重いままだけどね。
出不精なんだよね。

そうそう、朝から下の話だけど1ヶ月越したよね、自慰の奴。
まぁ病気かと疑ってしまうよね。
まだ若いのに。
しかも夢精もないよね。
製紙工場機能してるのかね?

なんだかんだ遅刻で鬱だよね。電車内で。


ごめちょふ。

休日ですね。

学生はホント楽ちん。

でもそろそろテストの時期だ。


やだやだ、勉強とか皆無でしょみんな。

今週提出のレポとかあるからやらねば。

でも、家だとできない。かといって図書館やら喫茶店やらまで出かけてやるつもりもない。


とりあえず手をつけてみようっと。


ごめちょふ。