東京から年明け後に帰郷し、成人式一月九日に無事終了し残りの滞在時間が短くなった今日この頃。


本当に思うことなのだけれど、最近マジで頭に考えというものが浮かばない。

人は平均一万個程度の考えを思いつくとかなんとかと聞いた事があるけど、絶対今は二個くらいしか浮かんで無いとおもう。

それ位なんも考えていないと錯覚してしまうような状態なのです。


さてさて、成人式のことを振り返ろうと思うわけですが、といってもただ発生した出来事を記述するだけではなく、それをきっかけに何を考えたのかをこの場に記載しようと考え今筆を執っているわけであるのだけれど、やはり見切り発車で出発した先に見えてくるのはギブアップという熟語のみ。


まずいまずい。

だって何も浮かばないんだもの。



ま、話は変わるけど、とにかく先の希望を見出さないと。

無条件に生きてきた人生にそろそろピリオドを打ちたいところです。


もう今日中には東京に舞い戻らなくてはならず、そのうえこれからだるいだるいテストも待ち受けているわけでありまして、こんな雑事に手をつけている場合ではないと重々承知しているわけですが、いくら夜型の人間だからと言っても、こんな夜分の時間帯であることからやるべきことに向ける労力は残っておらずただこうして指を動かして頭をほんの少し働かせることしかできないというのは御覧の通りであります。


ひもじいです。僕の精神状態はひもじいです。

誰か、恵みを。

どこかに、恵みが。


そんな希望も持てません。

ネガティブではないです。夜中だからです。



ごめちょふ