もしも現在のように一人暮らしではなく、実家暮らしで東京の大学に通っていたとしたら、おそらく僕はと一人暮らしの友達の家を転々と、もしくは、気の使わない一人暮らしの友人宅に何度も宿泊していただろうな。


なんの予定もないとただ家でだらだらしてしまう。

情けない。もったいない。

僕って時間をかなり無駄にしていると思うんだけど、まあ無駄って何?ってなったら答えられないけどもさ、とりあえず実用的な時間の過ごし方をしていないんだよね。

ただ無為に過ごしている。


まずいのかね、やはり。

あっという間に時間は流れていく。


何か予定を立てなければ。

 

行動するのに億劫になるのはどうしてかな?

めんどくさがりの一言で片付けられるけどさ。なんだかな。



そうそう、幸か、不幸か、幸福論?

結局気持ちだよね、とかさ、考え方次第だよね、とかさ、要は自分の気持ちだよねとか言ってるやつ。

全然つまってねえよ。

とどのつまりになってねえよ。

何の解決にもなってないよ。糸口すら見つけてないよ。

問題は、こうして一段落ついたという錯覚に陥ってしまうことなんだ。

もう自分の中で区切りがついたように感じてしまうことがダメなんだ、きっと。




また今度考えてみっよっと。


とりあえず今は期末試験の対策をしよう。

大学ってもっと適当だと思ってたのに・・・、単位大丈夫かな?

やっぱ現実と理想は違うね。

かといってやる気は出ないけどさ、でも何だかんだやる気とか云々言ってる暇ねーや。

よし!



ごめちょふ。