自分の存在を知って欲しいのは当然の事?だよね。

今日、てかさっき部屋の整理してて、高校の時と浪人の時に書きためたものを眺めてたんだけど、若気の至りと片付けられるこいつらは可哀想だなと思う。
若気の至りって結局、中2病って事でしょ?
中2って早熟じゃね?
たとえ中2で考えてたとしても、考えている自分をまだはっきり認識はしてないだろって思う。

詩なんか書いてあったから恥ずかしさを乗り越えて書こう。 いや待て、恥ずかしくもなんともないだろう。
だってこのブログは、はけ口なわけだから。
しかも散々汚いことを書いといて今更何を‥。
とりあえず、運悪くこのブログを見てしまった方がいたら本当に申し訳無いです。
気分を害したことでしょう。
すみません。

必死に汚さを隠すための前置きをやっても、最後につける、ごめちょふという気持ち悪い締めで台無しになるということも気にせずに。

「差別」
僕は人の視覚を奪った
それでも差別はなくならない 僕は人の聴力を奪った
それでも差別はなくならない
僕は人の嗅覚を奪った
僕は人の味覚を奪った
僕は人の触覚を奪った
人が人でなくなったとき
初めて差別がなくなった


ごめちょふ