古来稀に見る新奇な才能を以て己の気休めにもならぬ当座の排泄を世の中に蔓延せさせむとする心意気は甚だ珍奇の事なり。かやうの人のもどかしきことは己と類する所行を為す人なり。己の欲せざる所は人に施すなかれとはまさしくこのことなり。(by俺)




かっこ付けてみた。
僕は昔な感じの言葉がカッコいいってか、響きが好きで憧れてとうとうまがい物でもいいから作ってしまったという汚さ。
しかも、不特定多数の人が見る所にさらすというおまけ付き。この文面からは汚さしか伝わらない。


まぁ、結局何をしても他人から汚いと思われるわけなんだよな。
他人から汚いなこいつ、と見られないようになるのは不可能。自分の意識しない、気付いていない汚さがまだまだたくさん自身の中に眠ってる。
そして、他人の汚さのアンテナも人それぞれ。

汚さを避けることは不可能。 攻める(話し手)方も
守る(聞き手)方も。
どんな予想しても、練習しても実践ではワケのわからないことが頻発する。



汚さ爆発中。
ん~今日は調子いいね。