様々な考え方があって、多くの情報があるけど、
そうゆうの見てて、

特に新聞やら、雑誌やら、etc.いわゆる真面目な記事を掲載している、或いは、されている人の考えやら、意見やら、
その中でも、今の現状とか、将来への危惧とか、在り方とか、過去と現在との対比とか?、
なるほどって思う。

でも
なんか、結局、みな
ヤバいよ、ヤバいよ、(出川風)
って言ってるように感じるんだよな。気のせいかな。

それにしても、ヤバいって
ヤバいな。
メッチャ便利。
でも、ヤバいが便利すぎて、表現力が心配になるというね‥。よくわかんないけどさ。


閑話休題←(うざ)

様々な人が感じている、「今」のヤバいよ、ヤバいよ感、
その一歩か二歩、欲張って、三歩先のヤバいよ感って
どんなものなのかな。

それを考えないとな。

あと、こうゆう事を想定してる人の先にも行かないとだめなんだろうな。

でも、こんな事やっててもきりがなないし、不可能に近くて、無駄?で、非実用‐現実的だな。

ポストモダンだったか、そうゆうのって、昔から無かったのかな。
ポストモダンとか調子こいて使ったり、表面的にしか知らない僕だけど、

結局、ヤバいよ、ヤバいよでしょ。
昔から人はヤバいよ、って思っていたんじゃないかな。

そうだとしたら、出川哲朗恐ろし。