家のエアコンぶっ壊れてるみたいです。

フィルター掃除もしたのにどうしても冷たい風しか出ません。

30℃に設定しようが、冷風。エアコン前に立てないくらい冷風。

PC前で常に手がかじかんでる自分が悲しい。

ただでさえ冷え性なのに 室温14℃ とかありえない。室内よ!?

それが関係してかはわかりませんが風邪気味です。

昨日くらいから電話とかで「声が死んでる」とか言われました。

いや、確かに凄い声になってるけども。

外に出ると冷たい空気で咳が止まらなくなります。

風邪薬とかないし。頭ぐらぐらしますorzilli相当しんどい。

食欲もめっきり減退。…いつもとか言わない!!!


入った生活費は支払いで10万弱飛んでいきました。

旅に出たかったのになぁ…

まだ電気代とケータイ払ってないのが凄い恐いですwww

あー…旅に出たい。会いたい人に会いたい時に会いに行きたい。

何で友達っつー友達が皆上京しちゃうんだろう?

東京に取られてるみたいで嫌だ´・ω・)


東京と言えば「東京奇譚集」面白いです。後2話で終わってしまいます。

漫画ですが「DEATH NOTE」新刊買いました。頭使わされる…!!

新しい本ばっかり出る。読みたいのに頭と時間がついてこないよ。

純文学に手を出したい。古き良きモノをもっと知りたい。

うん。固くて断念しちゃうんだけどねっ!!!


もう毎回毎回よく悩みを見つけてくると思うよ。

毎週何か1個は見つけてないか?いい意味で無神経でいれよ。

恐い物ばっかり増えていってないか?行き止まりになるよ?

人の機嫌伺い過ぎだろ。どうせ何も言えない癖にうだうだするなよ。

何も言えないなら関わらなければいいじゃない。

違う世界に生きてるんだから。何にそんなに疲れる必要があるのさ?

被害妄想も甚だしいね。

そんなだから好きな自分が何なのかもわかんないんだよ。

甘えてばっかりじゃない。強くいるつもりでいつも逃げ場探してんじゃん。

責める事ばっかり得意になったところで誰も100点なんてくれないよ。


はー。すっきりした。

毒が蓄積して身体が悪くなりそうです。毒舌万歳っ。

ちょっと思ったより参ってるなぁ…

生活時間が不規則になると気持ちの調子が悪くなるや。

某人からもご指摘受けたので寝るとしますよ。おやすみなさーい。



*copyCAT*

haruki

また記事消えましたilliorzilliilli

諦めればいいのに暇なのでリトライ!!!

某人に勧めてもらった、乙一のスニーカー文庫を買いに行って

村上春樹の「東京奇譚集」を買って帰ってきました。何故!?

ついついベッドに戻り、読み耽ってたら結構いい時間に。

しかもベッド暖かいから出れなくなります。


奇譚:名)不思議な、あやしい、ありそうにない話。

奇譚とつく本を読むのは2度目です。

1度目が綾辻行人「眼球奇譚」ミステリーです。ホラーですっ。

最後に読んだ村上春樹はまだ記憶に新しい「アフターダーク」

これに出てくるfivespot-afterdarkが聴きたくて必死で探しました。

JAZZ熱に火をつけた作品です。

今回の作品はどうやらノンフィクションらしく、冒頭から春樹本人の語り。

「僕=村上はこの文章の筆者である」から始まります。

最初に本人の取るに足らない(らしい)不思議な体験が書かれていて

そこにfivespot-afterdarkを捧げたFIVESPOTというJAZZ BARの話が!!

10 to 4 at the 5 spot という朝方4時10分前まで盛り上がったという

ライヴアルバムの事が書かれていて欲しくなりました。


彼の文章が好きです。

初めて出会った高校1年だか2年だかの夏休み前から、読み漁りました。

エッセイ以外は粗方手をつけました…w

ワタナベ君が好きなのです。彼の長編作品の殆どの主役がワタナベ君。

なので話題にはなった「海辺のカフカ」はちょっと残念でした。

カフカは主役がワタナベ君じゃないので。

丁寧な口調、柔らかな物腰、思慮深いところも、近すぎず遠すぎない

読者との距離も。とても好ましいのです。

春樹の描く台詞はとても魅力的です。

短編集な事もあってワタナベ君には会えませんが、やっぱり台詞が素敵。

「僕は偉そうなことを言える立場にはないけれど

かたちのあるものと、かたちのないものと、どちらかを選ばなくちゃならない

としたら、かたちのないものを選べ。それが僕のルールです」


なんだろう。もし物語に書かれている台詞や性格が作家の身なのだとしたら、

この人程素敵な人は居ないと思うくらいです。敬愛してます。

文字を紡いで文章にして、それを繋げて物語にする。

彼の本には常に一定の空気が流れているような、そんな感じです。

傑作だと言われているのがBeatlesから取った「ノルウェイの森」

マニアックな方には「ねじまき鳥クロニクル」をお勧めしますw自分後者でs


2話さくっと読みました。1晩で終わりそうです。どうしよう;;゚д゚)


*copyCAT*

生活時間を取り戻せました!!

ここ数日明るくなっては眠りに就いて、目が覚めれば辺りは真っ暗。

だめだだめだーダメ人間街道まっしぐらだーと思ってたんですが。

昨日、いや今日4時にブログupしようと必死で書いてた記事が消えて'A )

あーもう寝よう寝よう。とベッドに引きこもり…w

まぁ。4時に寝て6時に起きるとかね!!!おかしいから!!!!!


眠る前に読む本が終わってしまいました´;ω;)

店に忘れた乙一も先日朝方届けてもらったんですがその日のうちに。

代わりに購入したランディも乙一終わった後勢いで…


田口ランディ「ドリームタイム」ですが。

うん。先に乙一読んだからなのか、短編集だからなのか…あっさり。

どの話も引き際が良すぎてのめり込む前に終わってしまいます。

でも発想は嫌いじゃないです。

例えば1話目ピエロ男。彼は公園で"何もしない"という芸をしてる男。

言葉に翻弄されている主人公の女が彼に興味を持つんですが。

ピエロ男はこう言い放ちます。

「最も人間的な行為を否定してみました」

「言葉を使って世界を開く事です」

「私は言語において独自のプログラムを作って、それを記憶したのです。

想定可能な全ての質問に対して答えを用意しました。

その答えにのっとって会話をしてます。

私は言語を使って自由に思いつきで会話をする事をしません」

;゚д゚)…唖然としました。

日常声を失くしたいと思った事はあれどここまではw


対して乙一「ZOO」は表題作「ZOO」にベタ惚れ。

最愛の彼女を自分が殺してしまった事を受け入れられない主人公。

毎朝ポストに入っている彼女が腐敗していくポラロイド写真。

それを見つけて愕然とする「演技」から彼の日常は始まる訳です。

その写真を繋げて映像にする。毎日1/12秒ずつ長くなる映像。

「会社も辞めて彼女を殺した犯人を一人で捜す自分」を演じる毎日。

写真を持って街から街へと聞きこみをし、夕刻自分の車の中から

記憶にないガソリンスタンドの領収証と、くしゃくしゃに丸められた

生前の彼女が写っているポラロイド写真を見つける。

「これは…!」とスタンドに聞きこみに行く彼。

「運転していたのはあんただよ、西へ行くって言ってたなぁ」

毎日聞きこみに来る彼、それに付き合って毎日同じ答えをする社員。

衝撃の事実を聞いた彼は西に向かい山小屋を見つける。

山小屋の中には三脚に立てられたポラロイドカメラと、その先には

腐敗しきった彼女が眠っている。

彼は写真を撮る。そのまま自首する為に。

そして帰り道で必ず断念するのです。そしてまた領収証を同じ位置に。

ポストに写真を入れて、明日の「演技」の準備が終わる。

彼が断念するのはZOOという看板の前を通る時。

生前の彼女と見に行った映画「ZOO」。その後行った動物園の看板が

彼に見せるのはサイドシートに座る彼女。

「自分が彼女を殺すなんてありえない」そう思い、断念させる看板。

そしてせめて写真が自分を告発する事を祈ってポストに入れるのです。

ただその日だけは違った。

いつものように写真を撮って、断念する事をわかっていながらの帰り道。

昨日まであった「ZOO」という看板がなくなっているのです。

彼女が言っていた「動物園や遊園地なんかは無くなっていっているの」

その台詞の通り正しくその「ZOO」はなくなっていたのです。

そして彼は安らかな気持ちになる事が出来るのです。



っと。うわー…文才ないな。

いや、うんまぁ。こんな短く書けただけで十分って事で…;;;´Д`)

ZOO映画化してたらしいですよ。DVDになってるなら見てみたいです。

乙一の作品が切り込み方が深くて個人的に凄い好み。

ミステリーは読まない!なんて言いながら読んでしまいました。

結構そっちの部類の本ですよね。

乙一は黒乙一、白乙一と分けられるくらい作品に差がある方なようで。

黒が断然好きです。さらっと「腐る」とか「埋める」とか書きます。

某人に勧められた文庫を探しに本屋にでも行くとしましょう。

日中に起きる事が出来たお陰で食事もちゃんと出来そうです。

結局昨日何も食べてない;;´Д`)うわー



*copyCAT*

言いたい事は言えた。と思います。

名前を伏せてもらっていたのもあって、他の方の事も含めて

しっかり考える事が出来たような気もします。

それでもまだまだ自分の意識の届いていないところで、

所謂水面下で動こうとしてくれた方が居る事を幸せに思います。

今回の事は重かったです。

重かった分だけ、踏まえていこうと思いました。

最終的に自分で動く事が出来て良かった。

甘えっぱなしじゃ情けないですもの。

とてもいい経験になったと思うんです。

だから、責めないで欲しいです。激しく私信ですが。


*copyCAT*

文字が、コミュニケーションが、ここまで恐いとは思いませんでした。

自分の言葉が言動が意志から離れた作用をする事が恐い。

そう、完全に伝える事なんて簡単な事じゃない。

ただ理解者を求めすぎるところが昔から治らないのは良くない。

賛同して貰う事でしか安心出来ない自分。

孤立しても平気だと思おうとしながら否定される事に過剰反応。

色んな事が重なって頭がいっぱいいっぱいになりました。

そこに悪意はなくとも、窮屈なしんどい思いをさせてしまっていた事。

誰にも言えなかった。真偽を確かめる事すら恐かった。

疑ってしまった方、巻き込んでしまった方、間に挟んでしまった方

それでも許してくれた貴女にありがとうを。

1日近く経ちました。

来客もあったにも関わらず、まともに接する事が出来なくて

ごめんなさい。

自分は人と接するべき人間じゃないような気持ちばかりが

どんどん大きくなります。

手を止めて、言葉を捜して、書き留めて消して

頭が支配されてます。何を書いても本物じゃないような錯覚。

上手く休む方法がわからないです。


*copyCAT*

大好きな須賀さんからバトンが回ってきておりました。

PCモニタが壊れたお陰で今まで気付いてなかったです…w


>世界でいちばん恋をしている、とあたしが思う、
copyCATちゃんに交渉してみよっかな。(´ー`)


普通に読んでて最後に指名を頂いててびっくりしましたw

自覚症状はないのでさくっと答えてみます。



■デート中街中では恋人とはどういう密着の仕方をしますか?

手を繋ぐ。

それもしっかりじゃなく解けそうなくらい軽く、がいいです。


■街中で昼間にキス出来ますか?

人が居なければいいんじゃないですか?


■街中で夜間にキス出来ますか?

人がいなけれb(ry


プリクラ撮る時恋人とはどういう密着の仕方をしますか?

写真とはアート!プリクラも然りです。

密着よりもバランスを考えて撮ります。

そこから字を如何にアーティスティックにするかで必死(何か違。


■あなたが異性を抱きしめてあげたくなる時はどういう時?

愛しいと思う時全てです。


■あなたが異性の頭を撫でてあげたくなる時は?

撫でるというか触るというか。

自分が力の抜けている時でしょうか。


■お姫様ダッコをされた事(した事)ありますか?
 それはどういうときでしたか?

Yes。高校の時の親友に。意味もなく、くるくる回ってベッドに放られました。

女のコにされる自分の小ささが嫌です´・ω・)

お姫様ダッコ好きです。相手は大変でしょうがw上腕鍛えてくだs


■恋人(結婚相手)以外で
 お姫様ダッコをされた事(した事)ありますか?
 どういう状況でしたか?

先述…


■異性(恋人)と一緒に寝る時は互いにどっち向きで寝ますか?

眠れる姿勢で。


■腕枕は、されたいほうですか?

落ち着くですね。

相手よりも下の位置で寝ようとしてしまいます。何故だろう?


■逆に腕枕を、してあげたいですか?

そこまで頑強な腕ではないですy?


■あなたにとって異性との最高のイチャつきかたは?

自分の好きな時間を共有する事。

特別くっついているのがイチャつき方だとは思いませんねw

同じ空間で同じ気持ちを共有する事が出来れば凄い嬉しいです。


バトンを渡す人…そもそも此処を知ってる方が物凄い少ないのですg

愛してるよ朔。暇があればやってみて下さいな*・∀・)



*copyCAT*

挫いたらしい右足首の痛みがとうとう股関節まできました。

月曜まで長引くようなら病院に行こうと思います。

湿布のお陰で楽だと思って走って交差点渡ったのが効いた。

ちょっと1階に珈琲…とかで痛みがくるのはちょっと苛々します。

それの所為かはわかりませんが座ってると妙に痺れます。

今日で仕事が最後だったので、明日から思いっきり安静に

…引きこもります。


先日書いていた乙一の「ZOO」を店に忘れてきてしまって

手持ち無沙汰になったので、帰りに家から徒歩1分という

素晴らしい環境にある古本屋に行ってきました。

田口ランディの「ドリームタイム」という本を購入しました。

読もうと思って購入すると片っ端から失くしてしまいます。

なのでこの人の本をしっかり読むのは実は初めてです…w


***


眠る事や、食べる事や、その他生活する事を全部全部放棄したい。

4:45pm。まだ薬も飲まずにいます。

こんな小さな抵抗が何を生むのかなんて全くわからないです。

「何も考えたくない」なんて言いながら、成功した試しはありません。

考えるのはいい事であり、考え過ぎるのは欠点です。


忙しい環境に身を置けば、今のこの痛みや寂しさや後悔なんかは

見えなくなるのかも知れない。

時間さえ経てば飲み込んで消化していけるものかも知れない。

おもむろに刃物が目に入ります。

引き金が引けません。それは強さだと思います。


大丈夫?そう訊かれると足場が脆く崩れそうで恐いです。

虚勢を張って立って居れる間は多分大丈夫です。

どこまでいったら大丈夫じゃなくなるのかが、自分で判断出来ません。

吐き出さないとおかしくなりそうです。

眠る事もしないで、こうやって書いていないと溜まって爆発しそうです。

「平気だ」と思っていた筈なのに、いざとなると全く覚悟が出来ていなくて

自分の浅はかさを思い知りました。

終わらせる、というのはこういう事だと。

折れないように引き返さないように繰り返さないように。

もう十分繰り返してきたでしょう。元には戻れないとよくわかったでしょう。

感傷的に思い出に浸る時間なんか要らない。

失うくらいなら近しい位置に人を置きたくない。閉ざしてしまいたい。


今日、先日書いたキャサリンの時計の電池を入れて貰いに行きました。

時計の電池交換みたいに、自分にも電池を入れればいいのに…

とその時計だらけのお店でぼんやり考えました。

声にいくら笑みを含ませたところで風のように気持ちは乾いていきます。

身体がいくら疲れても意識はどんどん冴え渡っていきます。



5:11am。時間が経つのが凄く早い。

明日からの気の遠くなるような時間をどうやって過ごせばいいだろう。

特に何か変わる訳でもないのに、何をこんなに不安になるんだろう。

自分は「通過点」だと認識していたのに必要とされたかった。



エンドロールは最後まで見てしまうの。



*copyCAT*

人を嫌いになるくらいなら、その前に自分から手を離す。

ずっとそうやってきたような気がします。

そうやって喪失感だけを残してきたように思います。

「死とは喪失感だったのだ」

ずっと殺し続けてきました。大事な人ばかりを。


堰を切ったみたいに泣いた。

いつまで無神経で居ればいいだろう。


*copyCAT*

決して折れない鋼鉄のココロを下さい。

何者にも傷のつけられない鋼鉄のココロを下さい。

泣きたい泣きたい泣きたい。

だけど涙は出なかった。

涙の出ない自分は鋼鉄のココロを手に入れたのか。


旅に出たい欲求が凄いです。

見知らぬ土地に思いを馳せる毎日。

下らない事を理由に旅に出たい。

異国の雨に打たれたい。

違う匂いの風に抱かれたい。

そんな事でいい。


最後の出勤行ってきます。


*copyCAT*

今日は仕事ーといつも通り駅に向かい。

電車に乗ってからアナウンス。


人身事故の為次の駅で停車の後折り返し運転になります。


と、まぁ1駅で放り出されました。

さてどうしたものか。乗り継ぎでも行けない駅でバスもない。

改札に上がると人だかり。

復旧の目処は経っておりません、こちらで~…

返金だけしてもらってタクシー乗り場に直行しました。

人だかり…

結局タクシーも全て出払ってる中40分棒立ち。

仕事は遅刻。

アクシデントでした。帰りには復旧してました。


仕事も明日で終わりです。

何だかちょっと寂しいような気がします。


新しくしたメッセのアドを教えて回るのが激しく面倒。


*copyCAT*