スミセイの新入社員の意識調査にて

必要なもの -> 行動力・実行力

必要な資質 -> 責任感

生き抜くために必要なもの -> 忍耐力・根性 アップ↑

                     体力・国際感覚 ダウン↓

目標とする社会人 -> 父

社会人としてのテーマ -> 自己実現、自己成長が最終目標
                  そのために挑戦し、失敗しても何度でも起き上がる!

抱負 -> 謙虚な姿勢を忘れず学び、失敗を恐れず挑戦する。
       つらいときは根性で乗りきり、自分らしくがんばりたい。

理想の配偶者 -> 『自分を理解してくれる』『一緒にいて楽しい』
             『家庭を大切にしてくれる』

平成のイメージ -> 『平和』『安定』というプラスイメージがある一方、『変化』『不況』など
              不安定な最近の社会情勢が混在。

    詳細は

    ↓↓↓

スミセイ新入社員 意識

このアンケート結果をみると、今の時代背景からくる

意識が顕著にでている。

内面的なこと重視し、大切にしているように思われる。

特に、忍耐力・根性という答えからわかる。

また、目標とする社会人が「父」であるとの答えは

何か、この時代からいうと救われたような気がする。

配偶者の意識も「理解してくれる」という物質的な答えでなく

内面を大切にしたものでいい答えである。

すこし、優等生的な答えになっているかもしれないが・・・。

全体を通して

  自己実現に向かって挑戦する意気込みの感じれたアンケート結果でした。

社会経済生産性本部から今年の新入社員のタイプが発表されました。



「エコバッグ型」

環境問題(エコ)に関心が強く、節約志向(エコ)で無駄を嫌う傾
向があり、折り目正しい。小さくたためて便利だが、使うと
きには大きく広げる(育成する)必要がある。
酷使すると長持ちしない(早期離職)が、意外に耐久性に優れた
面もあり、活用次第で有用となるだろう。早く消費を上向か
せ、エコバッグを活用する機会を増やしたいものである。



   過去のタイプは

      ↓↓↓

   新入社員のタイプ



このタイプだと、どうなんだろう?!


扱いやすいのだろうか?


ただ、そうした傾向があるだけで全員がそうではないし


今後の外的要因や内的要因にても変えれるとおもう。


でも、ジェネレーションギャップは毎年感じるようになってきた。


年かな?!

北朝鮮がロケットの打ち上げ表明しているが


本当に予定通りの軌道で打ち上げに成功するの?


単純な疑問である。


前回もうまくいっていなかったと思うが・・・。


そんな技術的に未熟な国に対して


わが国はそのあくまで曖昧な予定に対して


日本が対応しているのが東北の一部と何故か東京?


軌道から東北は分かるが、なぜその周辺でなく


東京なのか?


政府もその意味を知っているからなのか?


どこへ飛ぶか分からないことを。


政府の地対空誘導弾パトリオットミサイル(PAC3)の配備が


そのことを物語っている。


このミサイルは半径30キロ?をカバーということを考えると


政府は東北一部と首都圏だけを守るために配備している。


ということはその他の地方に対しての対策は


考えていないのか?


スルーているのか?


分からないが、予想の軌道でなかった時の対策は?


どうなんだろう?


ただ、今は予定通りの想定どおりになることを祈るだけである。