米Appleが7月25日のソフトウェアアップデートで修正したiOSの脆弱性について、悪用されれば安全なはずのSSL通信を傍受されてしまう恐れがあり、できるだけ早くアップデートを適用した方がいいとセキュリティ研究者が促している。


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