著者の西川隆範さんは昨年?60歳にして亡くなられたそう…
人生は7年ごとに周期がある。
自分はその昔春夏秋冬理論ってのにはまって診断したり、その関連本も読んでたんでそんな感じかなーと思ってたけどあんまり似てない印象。西川さん、シュタイナー精神学研究されてたらしい。シュタイナーがどんなものか無知なんでなんとも言えないが。全体的にわかんないところ多いしなんでこの7年周期説に行き着いたのか???
読み込んでないんで何度も読んでいこうと思う。自分は実感としては7年ってピンとこないんだけど。
“運命とは機会”ってのが石井さんが強調して紹介されていたところ。読んでみたら意外にあっさり短く書かれていた。
結局やるかやらないか決めるのは自分。ほんとに自分もあの時ああいうふうにやったから今の自分があるんだよな…ってのがある。
“運命とは機会”ってのが石井さんが強調して紹介されていたところ。読んでみたら意外にあっさり短く書かれていた。
結局やるかやらないか決めるのは自分。ほんとに自分もあの時ああいうふうにやったから今の自分があるんだよな…ってのがある。