節分なのに今年やらなかった…こりゃ今年は良い事ねぇな。笑

俺は、自分の存在は悠太を苦しめてると思った。。
一晩中悩んだ。

起きてすぐ、悠太とサイゼでご飯。かなり長時間いたさ。
それから悠太は仕事に行くはずだったのについ泣いてしまった。
しかも泣き止まなかった。
したら悠太は仕事を休んだ。
俺の傍に居るって言ってくれた。

悠太は気持ちにまだ整理が付いてなかったから、悩んだんだと思う。
俺も悩んだ。
でも、悩んだとこで何の解決にもならないから。
悠太の全てを俺は受け入れたい。
悠太となら何だってできる(ような気がする)
どこにでもいける(ような気がする)
悠太がいればなにも怖くなんかない(ような気がする)
優しい悠太は、いつかはあいつらみたいに豹変してしまう(ような気がする)