どうもー(^^)
ぴっかぴっかの大学1年生井田遼平です(^^)
ぴかぴかといっても、僕の場合は黒光りなんですが。。。
さて、自転車をこいだら手が凍りつくようなこの寒さのなか、
今日のお題は、なぜ大学1年生の僕が経営を学ぶのか。
理由は2つあります。
まず、1つめに将来経営者として関わってくれた方に、
価値を与えたいので、そのために必要な経営的な知識、ノウハウ、考え方が必要だということ。
そして、2つ目に社会の現状が知れると思ったから。
というのも、僕はずっと高校まで石川県でサッカーをしてきて、
半年前に上京。
その時思ったことが自分は社会のことについて全く知らないということでした。
別に経営を学んだからといって、
社会をしるのと関連があるかと思うかもしれませんが、
結果論としては関連はあります。
なぜ、関連があるかというと
みなさん今は何主義の時代ですか?
そう、今は資本主義の時代です(~_~;)
残念なことに、今の世の中には
【やらせるひと】と【やらされる人】の2択に別れています。
では、どっちが社会的に有利なかたでしょうか。
もちよ、【やらせる人】ですよね。
少し話がそれましたが
何が言いたいかというと、
この【やらせるひと】の側にたつのが会社のなかでいうなら経営者ですし、
社会の中でも非常にポジションは上です。
だから、経営的なことをまなぶことで社会を上側からみることができるんじゃないかって考えてます。
ロジカルシンキング0の文章ですが今日はこの辺で( ´ ▽ ` )ノ
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