横浜スタジアム チューリップ2020 | Wheel of Fortune

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What is essential is invisible to the eye.

平日は、買い物に出る時間さえ、なかなかままらならないため(テレワークで仕事して、家事も自分でやる関係上)、週末、久しぶりにじっくり外の空気を吸いました。

 

この時期行きたかった横浜スタジアムへ。

 

4月初旬、横浜スタジアムはチューリップの花盛りです。

 

 

他の方々との距離2メートル以上は維持しつつ、とにかく三密は徹底的に避ける方向で。

マスクも着用。

そうそう、マスクが品薄なので、マスク本体は再利用しつつ、キッチンペーパーを内側にはさんで、それを交換する形で対応しています。

僕自身も、感染しており媒介者になる可能性もゼロではないわけで、少なくともそちらのリスクを下げる効果はあるはず。

 

 

人出は、例年に比べ圧倒的にすくないです。

皆さん、やっぱり他の人との距離をなるべく開ける意識はしていると思われ、団子になったりせず、きれいにバラけています。
 

 

今回は、一眼レフ(α7)は、あえて持ち出しませんでした。

カメラに没頭するより、肩の力を抜いて外の空気を感じる事を優先したかったから、かな。

 

今回はiPadのカメラを使用。

なかなか良いカメラだと感じており、屋外での撮影も試してみたかったので。

結論を書きますと、iPadのカメラは屋内用、というのが僕的結論です。

 

まあ、細かい事は抜きにして(笑)、iPadのカメラで撮った、今年の横浜スタジアムのチューリップです。

このビル群の中で咲く感じも、これはこれで、味があっていいな、と、僕は思ったりします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スタジアムの裏で、水仙が咲いていて、そこにちょうど、ビルのガラスに反射した光が当たっていました。

偶然つくられたレフ板。

後ろからも前からも、いい感じで光が当たっていたので撮りました。

風が強くて、なかなか思うようには撮れなかったのだけど。

 

 

お気に入りの、象の鼻パークまで足をのばしました。

 

 

横浜の海といえば、一番に連想されるのは山下公園だろうと思いますが、ここは山下公園よりもずっとすいていて落ち着けるし、横浜の海はもとより、みなとみらいも関内も山手側も全部一望できる、穴場だと思ってます。

360度のパノラマ。