徒然なるままに。 -22ページ目

徒然なるままに。

なんでもないつぶやき、大好きな嵐ゴト、多し。

今週のひみつの嵐ちゃん、おもしろかったです!ww



嵐さんと関ジャニ∞さんとこは、ジャニーズJr.の頃から一緒だからか、みんなものすごく楽しそうでした~。


ほんと、デビューが早いからグループ的には嵐さんが先輩扱いですけど、ほんと同期みたいなものですよね。


横山くんと相葉ちゃんとニノさんの3人組は、ほんと楽しそうww


ニノの、村上くんのひな呼びも好きですWハート


ニノと錦戸くんの流星兄弟も見れたし、大倉くんのことも話してたし、大満足ほのぼの


ザ・クイズショウ対決も、ちょっと照れてる感じの翔ちゃんと、やっぱりちょっと気を使ってる感じの横山くんがおもしろかったですきゃはっ


松潤も、錦戸くんとかにたくさんつっこんでたので、ほんと仲良しなんだな~とウフ

ほんと、うちの末っ子さんが楽しそうでよかった↑↑*


(また、ちゃんと記事に残したい…

そう言いながら、最近、全然書けてないなぁ。)



一番見ていておもしろかったのは、嵐チーム、関ジャニチームそれぞれの作戦タイムですね。


どちらも和気あいあいと作戦を練っているのが、グループ色がすごい出てましたニヤリ

同じ仲良し同士でも、関西色と関東色がある感じで…ww



関西に何年もいると、関ジャニの横山くんとか村上くんのつっこみは、聞いていて凄く安心しますうんうん

オチの欲しいところで落としてくれるし!ww

今日は、オセロさんも結構いじられてましたねニヤリ


丸ちゃんのほんわかな発言も笑いました~。

渋谷くんも、ほんとおもしろいです!ww


安田くんの服、私結構好きだったんですけど。

デートだとハードルが高いのかな?


今日の対決で、デート行かない!と言い切った智くんは、ある意味かなりの大物でした嬉しい

とりあえず、今日もすごくリラックスした笑顔が見れて、嬉しかったです。


関ジャニさんとこも智くんにだけは、ツッコミつつも、あの緩さに(?笑)一目置いてる感じの雰囲気が漂ってる、と思うのは私だけかな?ww




髪型!

翔ちゃんと相葉ちゃんが今パーマですねウフ


翔ちゃんの黒髪パーマは、久しぶりのような、新たな雰囲気のような。

とりあえず、この人ほんと美形なんだな~と思いながらみてましたえへへ


翔ちゃん、今日は大活躍でしたね~。


相葉ちゃんのパーマは、今回みたいな短めの方が好きかも(´v`)


相葉丈、寒そうかなと思いつつ、靴があったかそうだったので、いいな~と。

全体も、シルエットが凄くキレイだな~とWハート

丸ちゃんと並ぶと、背丈のある二人で、すごく見栄えがしました!





共演がほんとに多い∞さんなので、嵐さんにも色々つっこみ入れてくれて、ワイワイして面白かった~。

また、ぜひリベンジに来てほしいなーほのぼの

寒くなりました~。

急に気温が下がったので、着る物間違えて、帰り道こごえながら歩いてました。。



今夜は、
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麻婆茄子丼

マカロニサラダ

あら芽と人参の煮物



思ったよりも麻婆茄子の味付けが濃そうだったので、ご飯に乗せちゃいました。


茄子はいつも、水にさらして後入れしてたんですが、

今日は、茄子を切ってから少量の油をまぶし、レンジで40秒程加熱してから入れました。


そしたら茄子がすごくジューシーでびっくり。


秋茄子だから?

やっぱり油で先に加熱したから?


う~ん。驚きです。



マカロニサラダは、ゆで玉子ときゅうり入りで。

塩加減が上手くいくと、嬉しいなぁ。


美味しかったです。

(自分で言うのは変な感じ…)




この前の休日に干しておいた掛け布団を、ベットにセッティング。

冬支度をすると、なんだか楽しくなるのはなんでだろう…ww

もう一週間経ったのかぁ、という気分です。


もうすでに、クリスマス商戦が始まってますねぇ。

ハロウィンもあるし、この寒くなる時期は、色々とわくわくしますww


そして、特にわくわく(笑)な火曜日。

ニノ~~。

大好きだぁ(はいはい)


「誠治、今日飲みに行くで。」

って、丸ちゃん関西弁なんですね~~~ww

よかったねぇほのぼの


いや~、関ジャニの人がドラマで標準語しゃべるの、違和感がありまくりでww

(関西ローカルで見慣れてるっていうのもあって。)


本人も大変そうですから。

(マイガールの時の村上くんとか、若干気持ち悪かった←こらこら)




香里奈さんがやってる千葉さん。

かっこいいです。

自分がミスしたとき、ああいう風な態度でいられるのって、かっこいいなと思います。

あせるもんなぁ、ああいう時…。


それを「ただの自己満じゃん。」って言っちゃう誠治くんは…

いや、その気持ちも少しは分かりますけど。。

どちらかと言うと、私は誠治くん寄りなのかもしれない汗




お姉ちゃんとこの地域の婦人会?の人たちも怖いですね。

お姉ちゃん、がんばれ!って感じです。


お姑さんも相当怖かった。

でもいそう。

すごくいそう涙


でき婚の何が悪いの~~あせ

この少子化、晩婚社会にめっちゃ貢献してるじゃないですか~

←話ずれてるww




そして、近所のおばちゃんは、やっぱり怖い…

あの笑顔が~~~泣


お母さん、本当に気苦労が絶えない状態だったんですね。。

それでも、息子を励ます姿に、思わず涙ぐみました(=´;ω;`=)


お母さんって偉大やな…



うつ病の治療には、絶対お父さんの協力が必要です!

だけど、あのお父さん、やっぱり責任は自分にない、って思い込んでる感じで(そう思いたいのかも?)。


しかも、ただ逃げるだけじゃなくて、人を責める!

ほんっとに人を頭ごなしに涙


決め付けて話すし。

威圧的だし。


息子を信用してないし~。


正しいことを言ってはいるんですけどね~~。

「俺に恥をかかせるな!」

この最後がイカンですよね~。

しかも、しかも…

まさか、まさか…

最低だ。このお父さん。

と思わせる場面が…

いや、ちゃんとした人ではあるんですけど。

でも、でも…

どうなんだ、それは~~。

ですよ!!!怒



「現場の空気が大切。」

遅刻したら帰される現場。

これは分かるなぁうんうん

誠治くんがんばれ!って、感じですね。

このドラマひたすら応援しなければ、という気分です☆



「続ければ分かる。」

重い言葉だと思いました。


がんばれ、誠治!

←やっぱり応援してるww




来週はどうなるのか。

とうとう「家を買う。」っていうことを目標にするみたいですね。


「この先に一体、何があるんだろう。」

私もそれを一緒に見てみたいです!


出来たばかりの道路を走る映像は、見ていてこっちも清々しい気持ちになりましたほのぼの



ちなみに、香里奈さん、じゃなかった千葉さんとのラブは、進むのかな?

二人の口げんかな感じ、でも凄くいい雰囲気でしたd.heart*

楽しみ~~↑↑*

(千葉さん、仕事終わりであのナイススタイルは、反則かっこいいです嬉しい)




今回のツボ。

建設作業着をたたむニノの手元が、かなり手馴れてたことww


何気なく、さっとたたみつつ、それが器用にキレイにたためてる!笑


映画『大奥』で、掘北真希ちゃん演じる町娘の鼻緒を、ささっと付け直してた指先を思い出しましたニヤリ



あと、お姉ちゃんと話す誠治くんの口調が、ものすごく家族と話す男の子、って感じで。

きゅんとしましたえへへ

師は老いる。

師を越えた弟子も、いつしか自らの弟子に追い抜かれる存在。


この本を読んで、そんなことを思いました。


読書の秋、第4弾。

もう秋じゃなくなっちゃうよ~という時期になってしまいましたが、飽きずに読みます。

(ダシャレ?笑)

今回は、四方田犬彦著『先生とわたし』です。


題名だけ見ると、少女漫画とか、携帯小説の恋愛物とかにありそうですが(ないかな 笑)、これ、結構難解な読み物でした…。。

(もしかすると、夏目漱石の『こころ』から付けられたんでしょうか??)



出版社の一行紹介文。

「伝説の知性・故由良君美との日々を思索する、亡き師へ捧げる長編評論」


これ、ほんとに「評論」文でした…。


最初の数ページだけ読んで、衝動買いした読み物だったので、普通の文庫本を読むつもりで読み出したら、理解が進まない進まない…笑




「由良君美(ゆらきみよし)という助教授が「メルヘンの理論」という全学共通ゼミを開講する噂を聞いたのは、翌1973年4月、2年生に進級したときである。

(中略)

「神話原型論にもとづき、洋の東西・時代の新旧に関係なく、広義のメルヘンを対象として、その作品分析を行い、メルヘンの論理を探求する」と要項には記されてあり、

「オリヴァー・エヴァンズの『短編小説の原型』の抄本をテクストとして実費頒布する」と注記がある。

・・・・・・」


東京大学に入学した著者の四方田さんが、師である由良君美氏のゼミを受講しようと思った場面の一部抜き出しです。



この時点ですでに、この故由良教授の専門分野に???が飛びまくりました。


東大生というのは、こういうのを、「おもしろそうだな~」と思って受講するんだな~、という感心もありました。



更にここから、どういう内容のゼミで、自分がどういうことを勉強して、何に興味を持ったか、由良氏がどのようなことをどんな風に教えていったのか、が色々書かれるのですが、どれもなかなかピンとこない(笑)



例えば、由良氏が講義したことを要約して紹介した部分。


「(前略)

ここで理論的仮説として重要なのは、分析心理学者のユングが説いた、集合的無意識という考えである。

師のフロイトが人間の無意識はどこまでも個人に帰属するものであると説いたのに対して、弟子のユングは師が見捨てて顧なかった「古代残滓」こそが重要であると反論し、個人の枠を超えて人類の無意識に共通に横たわる、非人称的で匿名の要素の意義を主張した。

この集合的無意識は意識の表面に浮上するとき、かならず特定のパターンを媒介として現れる。

・・・・・・」


と、こんな感じで続いていきます。



ソフィー助けて、って思いました。


『ソフィーの世界』という本を高校生の頃に読んで、こういう感じの話には、多少免疫はあるつもりでしたが、いざ難しい言葉で書かれると、???です。


京極夏彦さんの話の中にも、元精神科医が出てきて、こういう精神分析の話をしてたな~と思いつつ、正直、同じフロイトの話でも、同じに思えないのが不思議!!笑



まぁ、この本の本筋はこの講義内容ではなくて、由良氏そのものなので、そっちのエピソードもたくさん書かれてはいるんです。


が、その由良氏を評するのに、彼の考え方、研究者としての変遷、みたいなものは切っても切れない、というか、

むしろそれこそが、研究者由良君美を書く上で重要なキーになってくるため、常にその研究内容に触れつつ話を進めないといけない。



したがって、読むのがしんどい。笑



この作者である明治学院教授の四方田さんがすごいなぁと思うのは、この由良教授の研究内容やら、その学生に対する指導手法やら、言動やらを、その両親の実家、両親の人物像にまで遡って、色々と検討していることです。



正直読みながら、私だったら、自分の教え子に、こんな風に自分の生まれや育った環境を書かれた挙句、自分のことをあれやこれやと推測されたくないな、と思いました。


いやいや、だって本当のところは分からないよね?とつっこみながら読みもしました。



けれど、読み進めるうちに、由良氏という人物は、これだけのことを書かれるだけのバックグラウンドを持っている、ということでもあるんだな~と。




この本が評論と言えるのは、おそらく、師である由良氏を褒めるだけではないところです。


一つには、自分と晩年の由良氏が、言わば仲たがいのような関係に陥ったことの経緯を詳細に描写して、師がただ尊敬されるだけの対象ではなく、一人の人間だったことを、赤裸々に書いてあります。



大学という環境は、自分の経験から言っても、上の教授のそういうことを書くのは、かなり思い切りが必要なんじゃないかと思います。


どんな社会でもそうかもしれませんが、

かなり上下関係がはっきりしているし、ペコペコしたり、お世辞を言ったりするような気を使う場面も当然あって、逆に反目し合えば、全く口も利かない、目も合わせない、なんてことが普通にある。


頭が賢いからと言って、それで人間関係を上手く処理できるわけではないから、教授同士も、教授と院生も、仲が良好だったものが悪くなることもあるし、それが噂になっていたり、それが原因で将来の就職先が変わることもある。


ただ研究がよくできて良い論文を書いていれば良い、という訳ではなく、それ以外の資質も問われる。



そういう狭い社会が、大学の研究者社会には存在していて、そこにいれば、自分の言動にはそういうことを見越して、それなりに気を使わなければならない。


もちろんそれは研究内容にも影響するだろうと思います。



だから、こうやって、師である教授とのことを、バカ正直に書くのは、ある意味違和感すら感じました。


(余談ですが、この感覚を音楽の大学院にも当てはめると、『のだめカンタービレ』ののだめちゃんは、暴挙も暴挙に出て、ハッピーハッピーなままでいるという、超々ラッキーガールとしか言いようがない…と思います 笑)





読みながら、師って何だろう、先生って何だろう、そう思いました。


上で色々書いているように、東大生の中でも学業に熱心な人は、こんなキャンパスライフを送ってるのね~、と別なことで感心したり、自分の大学時代の暗い思い出(笑)を思い出したり、


様々な思いがよぎりましたが、最終的に、単純にそう思いました。



この本の後半は、まさにその師弟関係について、二人の研究者の読み物を中心として、心理学的な分析がされています。


この部分になると、かなり作者の書きたいことがはっきりしてくるので、読みやすかった気がします。



気になったのは、「エロス」とたくさん書いてあること…←えwww


師弟関係に存在する「エロス」ですよ。


抽象的にというか、比ゆ的にというか、そういう感じで「エロス」と用いてるのかと思いきや。


ほんとに一般的に想像する「エロス」も含んでいるみたいでした…笑


(と、少しフロイトのことを調べたら、「エロス」っていうの「生の本能」みたいな意味で使ってますね。当然こういうのを念頭に書かれているんだろうなと思います。)

(読むための教養がないので、色々勘違いしていそうです…汗)

先生とわたし、っていう題なんで、ちょっとドキドキしちゃうな~、と少女マンガ的な気分でそもそも思っていたんですが。←こらこら


ある意味究極の師弟関係。

なのか…!?

(ちゃかすつもりはないです…)



知りたくなかったのは、ハイデッガーとハンナ・アーレントとの関係ですね。。


私、自ら進んで買った唯一の哲学の本が、ハンナ・アーレントの翻訳書で。


なんで借りるじゃなくて、手にとったまま買ったのか、全く覚えてないんですが、それでも、初めてちゃんと1冊哲学の研究本を読んで、そして感動したのも初めてでした。


当然、内容は理解できていないし、覚えてもいないですが(え)、私にとってハンナさんはちょっと特別な哲学者さんなんです。


それがまさか、そんなハイデッガーと…

と、思わず文章を二度見しました。。←


究極の師弟関係というか、その知の伝授という過程における、特殊な高揚感、そういうものを共用する場面での…


と、色々理解しようと思いましたが、まぁ、人それぞれだから、というところで納得してます。。

(それにたぶん、このことはそんな重要じゃない…)



師ってなんなんだろうな、と本を読み終わった今でも思います。


例えば自分が子供を生んで、教える立場になっても、完璧な一つの答えは出ることはないんじゃないか、とも思います。


一生それを問い続けることで、自分がこれから学んだり、逆に教えたりする立場に立ったときの正しい指標を模索できるんではないかな、と。


なんか偉そうですがww




この本で感動するとは思っていなかったのですが、二章三章、四章と、あれこれ書かれた上での、最終章。

四方田さんの先生を評価する文章を読んだときは、思わずぐっときて、少し泣いてしまいました。


同じ人間として色んな事情が取り巻き、衝突が起こったとしても、由良氏が自分に対してどんな影響を与えたのかということ、周りにどのような影響を与えたのかということ、その事実は変わらずあるんだと、

そう思わされて、胸がつまりました。



私自身の先生も、小さい頃から大学の頃まで、色んな先生方がいて。

その先生方とも重なりました。


師って、偉大なんだな、と思います。

それがどんな人柄の先生であったにせよ。

どんな欠点を持つ先生であったにせよ。




小学生の頃の先生に、今でも年賀状を出しています。


今年もちゃんと来年の分を書こう、と思いました。




感想は以上です。

なんだか長々書いたわりに、中途半端な感じで終わりますww


次はもう読み始めてます。

早くしないと冬がくる…。

寝ようと思ったら、相葉ちゃんが、


「がんばれ!ニッポン!!」


ってやってました。




そうか~~。

体操ナビゲーター!!


今夜は種目別ですね。



寝ぼけ眼で、「がんばれ!相葉ちゃん!!」ってやってます。


もちろん、日本人選手もがんばれ!!

おもしろかったです

きゃはっ

先週は、見逃してしまったので残念。。


石原さとみさんは、やっぱりいい女優さんですね~。

こういうコメディタッチのを、ちゃんとおもしろおかしく見せられるのは、腕がいいとしかいいようがないです♪*



今回も、ほろっといい話を混ぜつつ、最後にオチもついて(へそマニア…笑)、笑わせてもらいました。


これからの伏線も張られましたね~~ドキドキ


楽しみ~。




そして、今回、一番何気にびっくりしたのが、映見くららさんが出演していたこと!!!


宝塚の娘役トップ出身の女優さんです。


私が観に行った宝塚公演に、何回か出演していて、大好きだった娘役さんですかお



もともと、映見くららさんって酒井若菜さん系の顔だな~と思っていて。


そしたら、酒井若菜さんの友人役の人、似てるな~なんてのん気に思いながら今日見てまして。


エンドロールで、映見くらら、とキャスト名が流れて初めて気づきました~



う~ん、ああいう普通のメイク姿を、動画で目にしたのが初めてだったので、気づかなかったなぁうしゃぎしゃん。


言われたら、あ~~~って感じでした!


嬉しいな~。


すごく可愛らしい役が似合う娘役さんで、熊本出身の方なんですよね~。




AKB48の大島優子ちゃんも、今回もたくさん出番があって、嬉しかったですわぁい


声がやっぱりかわいい…←こればっかり言ってますねww


大島優子ちゃんのやっている従姉妹役の女社長さんが真面目にしゃべりだしたら、最終回が近づきそうな感じです。


まぁ当分は笑って見られそうなので、安心ですニヤリ




よし、寝よう。

もう眠気が…

まだ10月22日ですよね。


翔ちゃんのオトノハ、うっかり読みそびれていて、今日読みました。


そしたら、そういえば今日は櫻井翔さんジャニーズ事務所入所日だったような、と気づきました。


16日は、智くんでしたね。


いつもは特に記事にしないんですが、オトノハが、変わらず読み手の私を凄く幸せな気持ちにしてくれたので、書いてみました~。



『神様のカルテ』ほんと楽しみだな~。


その前に、ニノさんのGANTZも待ってますね。


いや、それより前に『大奥』2回目行かないと^^



うん、なんだか感謝ですね。

嵐さんに、翔ちゃんに。色々と。


たぶん、これから空港で管制塔を見たら、「あ、スカイツリーだ。」って私も言うと思いますww




昨夜のひみつの嵐ちゃんは、色んな意味でツボがたくさんありました。


あまりに久しぶりすぎて、スルーしてしまいそうでしたけど、ちゃんと見れてよかった…←こら



蒼井優ちゃんに服をコーディネイトって、あれ、諸に嵐さん5人の好みが反映されてるように思ったのは、私だけじゃないはず…!?


もちろん蒼井優ちゃんをイメージしてのコーディネイトなんですけど、きっと個人的にもこういう女の子の服装が好きなんじゃないかな、っていうのが、それぞれ見え隠れしているようで、ドキドキしながら見ちゃいましたえへへ




今日は京都は時代祭りでした。

混んでたな~。

主人公の武誠治くん、いそうだな~と思いました。


うん、いそうだなと。


というか、気持ち分かるかも。

気に入らないから会社辞めちゃうとか、誠治くんの言う「決断力」という名の無謀な選択肢を、単に思いつかなかっただけで…



履歴書に3ヶ月で退職っていうのは、書いてある時点でまずいですよね…

職歴がその人の人格を語るっていうか。


転職するにも、ある程度実績つんで、経験とか資格とか、前の職場での職務内容とかポストって大事というか。

3ヶ月違うだけで、新卒じゃなくなっちゃうし、ほんと大変。



始まって早々、なんか色々考えさせられるな~と思いながら見てました。


ニノさん、完璧にフリーターな雰囲気出てました!笑

スーツのニノも、もう少し見たかったですけど(´v`)



誠治くんのお姉さんは、開業医の奥様。

私、井川遥さん、大好きなんですよね~~。

お姉さん役に決まって、すごく嬉しいハート


この亜矢子お姉さんも自分の姑関係で大変そうですが、武家のために是非がんばって欲しいポジションですぐぅ~。



誠治くんのお母さんは、普段は明るくて、誠治くんの良き理解者で。

うつ病って、こう、周りが気づかないところで進行していくものなんですね…。


そんな中。

武くん。

次から次に、バイト辞めちゃいます。

もうどんどんヤケになっちゃってるというか。

最後は、ニート?引きこもり?


お母さんをちゃんと見てあげて!

って思っちゃいました(=´;ω;`=)



お父さんも恐いし。

ただ、このお父さんも普通にいそうですよね。

うちの父はめちゃめちゃ恐いですけど、こういうタイプじゃないので、余計慣れなくて、見てて恐かったですあせ


正しいことを言ってるんだけど、常に相手に対する非難口調…

自分には全く責任がない、というスタンス。

辛いです、聞いてて。

家族で常に一緒にいたら、辛いなぁ。



そしてそして。

隣の奥さん(向かいの奥さん?)も、別の意味で怖すぎる~~~涙




このドラマ、暗い話ではありますが、暗くなりすぎないのがいいです。

お母さんの病気発覚でつらくなったところで、土木現場にて、香里奈さん登場~~↑↑☆


かっこよく砂袋持ち上げて、さらっと誠治くんに鋭い言葉を言ってくれて。

かっこいいです!!!きゃはっ



真夏の炎天下で、土木作業の撮影してたんだと思うと、これほんと大変だっただろうな~と思いました。


にしても。

あのニノの細腰で土木作業って、似合わないです!笑

あの砂袋につぶされそう…ww




今回のドラマ、演出?脚本?が、最近の中では一番好きかもしれないです。

内容は重たい面もあるけど、これならちゃんと見続けられそう。


なんと言っても、誠治くんがしっかり「家を買う」まで見たい気分です!


今回は、優しかったお母さんを思い出して、「再スタート」を心に願う誠治くん。


でも多分、このまますんなりスタートは切れないのが、ダメダメ誠治くんのはず…

ちゃんと見届けないとがんばるという気分です。



OP(挿入歌)は、西野カナちゃん↑↑*

すごいよかったです!

ドラマにも合ってて。


正直、嵐さん主演のドラマで嵐の曲がOPになるのは、実はあまり好きではなくて…

(ジャニーズ全般に思っちゃうことなんですけど…)


ドラマに集中したいときは、他のアーティストさんからがいいなぁと。



そして、EDには嵐の『果てない空』!!*


こっちも、久々の自分的な大ヒットかもきゃはっわーい

って、これはいつも嵐さんの新曲が出る度に思ってるかテヘ


アマゾンで、たまたま初回限定盤を予約出来たので、今回はちゃんと発売日に手に入るかな?笑

嬉しいな~~




二宮さんの演技について。

いや~、大好きです。やっぱり!


誠治くんの変化。

とりあえずの社会人から、まだ再就職に希望を持ってる頃、段々現実の厳しさが身にしみてきた頃、もうあきらめが入ってきた頃、完全にあきらめてダメダメになっちゃった頃。


その変化が、自然に、だけど説得力を持って、表情とかしぐさとかから伝わってきました。


お母さんの様子がおかしいことに気づいたときなんか、ものすごいリアルで…

心配しつつも、かなりな及び腰。

今にも逃げだしそうな表情。


うう~ん。

と思わず唸りましたー。

もう嵐の二宮和也っていうことを、完全に忘れて見ちゃいますね。


いや~、ニノってやっぱりすごいんだなぁしみじみ




脇役さんの話。

ハローワークのお兄さん、アンジャッシュの人でしたねニヤリ

こんなところで、ニノと共演ww


ミチルちゃん役の女の子。

名前が出てこない~。


あの子も可愛くて、声が好きです。

バラエティでしか見たことなかったかも。

(あ、でも多分、もう出てこない感じですね。残念…)

今日はかなり早く帰れたので、家でまったり…



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少し作りすぎた感じで…汗


豚チゲもどき

かぼちゃの煮物

きのこご飯

わかめサラダ


緑色のものを足そうとして、チゲにわざわざピーマンを入れたのに、全然見えてないですね(笑)

全体的に、暖色ものが多いなぁ。


チゲが食べたいと思って作り始めたものの、「チゲってなんだっけ?」という基本的な疑問にぶつかって、結局、適当な中華風汁炒め、みたいな感じになりました。←


味は、ちょっと辛めで。

辛い物を、はふはふ熱いまま食べるのって、美味しいです。



かぼちゃの煮物は、日曜に作ったやつです。

色は濃いですが、味は甘めのまま。


九州の「うま口」醤油を使っているので、見た目の色程、塩辛くないというマジック。

これ、キッコーマンとかで作ってこの色だったら、相当塩辛いだろうな~。



もうすぐ、ドラマ『フリーター、家を買う』です!

楽しみだ~~~~

昼は、


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豚丼
カボチャの煮物
ブロッコリー

なんて、おいしそうに見えない豚丼なんだろう…笑


意外とお肉は柔らかく煮えたんですけど汗


かぼちゃはおいしく出来ました。

久しぶりに作ったので、ちょっとどきどきで。


一人暮らしをして初めて覚えたのが、かぼちゃの煮物で、当時はそれしか作れなくて、毎日作ってた思い出があります。



昨日、今日と、結婚式の二次会やら、お披露目ぱーちぃやらです。

10月って結婚式多いのかなぁ。

先週から、ずっと参加しっぱなしですね。


自分のもしたいな!←笑