特上カバチ!5 | 徒然なるままに。

徒然なるままに。

なんでもないつぶやき、大好きな嵐ゴト、多し。

タムタムくん。

コウくんが連れ去られる前に、消費貸借の返還期限は確認しよう…。


そうしたら、とりあえず猶予ができたんじゃ…と思ったり。

(今回は、契約書面に契約日自体が無かった話ですがあせ)



借金できた次の日に、取立て、ってダメですよね。


貸す意味がなくなっちゃいます。

そんな請求、応じる必要ないのではないでしょうか。


(確か、お父さんが、債権譲渡された分とは別個に、新たに作った借金ですし。)



あんな風に、身柄取られちゃダメな気が…。


というか、あの時点で未成年者略取ですよって、カバチたれてもよかったんじゃ…?

だめか…笑


美寿々先生が、最後は、拉致・監禁って警察動かしてましたけどぐぅ~。



他にも、コウくんとアンちゃんをいきなり働かせる、とか、法的に色々ツッコミどころはあったと思いますが、


でも、ああいう金融業者相手に、法律論がどこまで通じるのか…。


(だから、余計に身柄を取られちゃ危険!に思えちゃいます…)




契約日をあっさり記入してくれたりと、単純なやくざ(?)さんでよかったです。


今回の法テクは、色々条件が揃わないと、なかなか難しそうですね。

なんとかすり抜けられて、ほっとしました。



カバチチームのチームワーク、抜群です↑↑☆


ちらっとお互い目配せしたり、お芝居したり。

よしって顔を見合わせたり。


相手をやり込めた時は、本当にすっきり~でしたハート



テンポよく話が進むので、おもしろかったですきゃはっ


翔ちゃん、大野先生に怒られっぱなしでしたけどあはv


やっぱり、いじられる翔ちゃんを見るのは、楽しいかも(笑)


なんで俺?って、顔しかめる翔ちゃんに、きゅんハート





ただ、アンちゃん。

ああいう考えなしの行動をする女の子は、嫌いです(言い切っちゃった…)。


自分で解決できると思いこむことが、「立派な大人」なのかなぁと。



ああいう風に、簡単に、風俗やってもいい、とか言う時点で、自分がどれだけ周りに支えられ、守られ、心配されているか、分かってない!



親の離婚で寂しい思いをしてる子どもなんて、たっくさんいます。


それを言い訳に、パパを攻める一方だったアンちゃんは、今一応援する気になれませんでした。


(しかも、前回も今回も、大野パパから、お金を受け取ってましたよね?)

(貰うものだけ貰って、私はもう子どもじゃない、ってなんて都合の良い…)



もっと、感謝の気持ちを述べるシーンが、あってもよかった気がします…


(コウくんの、反発するだけじゃなくて、理解を求める説得シーンは、ちょっと感動でしたほのぼの)



コウくんを純粋に好き、っていう気持ちは、ほんとに素敵だな~と思えますうしゃぎしゃん。


いいですよね、ああいうのキャッ





あと、コウくんも、借金の件では、無鉄砲すぎます涙

(最後は、だいぶ頼もしかったですがstar+kira*)



親に借金されてもいい、って、それは、いつか家族になるアンちゃんのことは考えてないですよね。


選ばなければいけないでしょう。そこは。



「意地」だなんだ、って言うんだったら、法的に親でなくなっても、親だと思えば親な訳で…。


そこで、親権をお父さんに残す意味が分からない…。



美寿々先生が言っていたように、借金は恐ろしい…。

そんな簡単に返せるものじゃないし、利子もつくし、将来までずっと残るあせ


一体、だれを守りたいと思って、あんな発言してたのか…。





と、こんな風に未成年に対して、熱くなる時点で、私がまだ子どもなんだなぁ汗



自分の中の葛藤でもあるようで、もどかしすぎる…。



社会人になったのに、私は、未だどこか、親に守られていて。

そして、何かあったら、頼ればいいと思っていて。

ちゃんと自分の責任で生きていきたい。


ただそれは、親の助言を切り捨てることじゃなくて。

心配を無下にすることでもなくて。



まだまだ私なんて世間知らずな訳ですが。

それを自覚して、でも自分の考えで突き進むべきところは、しっかり貫き通したい。


そういう判断力が欲しい。切実に。



なんか、意味分からないドラマの感想になってきました…汗

(やめよう…汗)




生放送のカバチ!!*


バンクーバーにいる翔ちゃん。

お寿司食べられなくて、残念でした笑


今日の放送見ても、やっぱり堀北真希ちゃんとか、中村雅俊さんとか、いい役者さんだな~と。

ますます好きになりました。



そして、翔ちゃんも、もっと好きになっちゃいました(´・ω・`)



マネキンファイブで、選ばれてすごい驚いた顔してた翔ちゃん。


バンクーバーで、女子モーグルの上村愛子選手のことを語る、キャスター櫻井翔さん。


広島弁でセリフをまくし立てる、熱い行政書士補助者さんの役者翔ちゃん。



こんな色々な顔、表情を見せられて、魅せられないはずがないです…ハート




ほんっとに応援してます。

どうか体調を崩すことなく、この山をのり切ってください♪*


微力ながら、その背中に風を送りたいですリラックマ