
邦画のああいう感じ、とても好きです

セリフのない間の作り方というか、テンポというか

どこがどうアカデミー賞になるのかは、よく観てない私にはわかりませんが、
いたる所しみじみ考えさせられ、涙がじわっとでてきました。
納棺師のお仕事後に、本木さん、山崎努さん、余貴美子さん3人が、フライドチキンに噛り付くシーンが、なんともシュール

印象的なのがその直後のシーン。
本木さんの弾くチェロ。そのave・mariaを2人がなんとも言えない哀しい顔をして聴くシーン

広末涼子さんが、理想の日本人女性を演じてるっていう噂?は本当でした。
あれは、よいですね

おくりびとを見終わって、慌てて、Zeroへ

鳩山さんの温室効果ガス対策とか、外交姿勢、応援したいですね。
エアコンのコンセント抜きました(笑)
そしてそして、NextGeneration

石川遼くん、語りますね。
謙虚で、おちゃめだ

心理テスト、翔ちゃんも遼くんも…
頭のよい、行動力のある女性が合うそうで…
意味もなく、頑張ってみようと思います(笑)
