i gar i dag i morgon
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オープニング


i gar i dag i morgon-btw k.v.

オープニングは大盛況。
ヨーテボリ・ビエンナーレのプレ・オープンと、サテライトがうまく連動しているのを感じた。
ここに住んで2年になるけど、これって珍しい事だと思う。

(写真)椅子の作品に加え、恒例のby the Windowも一晩だけ公開。

ビエンナーレ・サロン


i gar i dag i morgon-talking to your self
ヨーテボリ・アート・ビエンナーレのサテライト展に出展。
ヒストリカルなサロン形式の展覧会を再現する試みのグループ・ショーで
僕は観客をテーマにした作品「Talking to Your self」と、他2点を展示。
本日、オープニング !

広い空


i gar i dag i morgon-空港

空港の風景は脳内リフレッシュ効果がある。




ザ・スウェーデン


i gar i dag i morgon-SHD Kale

友人の建築家夫婦のお宅を訪ねた際に撮影。
SWEDENとプリントされたTシャツがまぶしい!

あかるいあさ


i gar i dag i morgon-studio

プロジェクトの書類づくりに追われ、結局徹夜。
スタジオに朝の光が入り込む。

こんな天気の良い日に出かけなきゃもったいない。
けど、、、しばし睡眠。

で、出かけようとすると雨。

ヨーテボリは雨の多い街。
こいつとうまく付き合わなきゃ。

黄色い車


i gar i dag i morgon-postman

スウェーデンの郵便にはいくつかの苦い経験がある。
実はつい先ほども日本への発送の件でやきもき。
インターネットで情報のやり取りは世界の距離を縮めた。
でも、それゆえ、よけいに物質の移動には距離を感じてしまう。

かわいいけどね、郵便マークとか、車とか。

すくすくと


i gar i dag i morgon-ラルスとサーレン
友人のラルスとその子供サーレン。
始めて、ちょびっとだけジンジャエールを飲ませてもらいご満悦の表情。

この子が生まれたのは丁度僕がヨーテボリにやってきた年の夏だった。
彼の成長と自分のスウェーデン滞在の月日を重ねあわせ、ちょっと焦りが。。。

色彩が舞う


i gar i dag i morgon-カルチャーフェス

ヨーテボリ・カルチャー・フェスティバルの一コマ。
アベニューで様々な国のダンスが披露された。
ダンサーは基本的に一般的なヨーテボリ市民でプロではない。
いうなればいろんな国の盆おどりを一斉にやりましょうって事かな。

移民の多いスウェーデン。
こうした文化交流は意義深い。

エッグ&ミルク


i gar i dag i morgon-egg and milk

近所のベーグル屋さん。

壁の牛の絵が気になってる。
この絵に対し面白いと思う気持ちと、もう少しこうした方が良いのでは?という物足りなさを感じていて、
毎回ここ訪れてはそんなアンビバレントな自分の気持ちを確認している。

あ、それと、この店のローストビーフのサンドがおいしい事も訪れる理由だけど。
エッグ&ミルクは店名です。

猫の郵便受け


i gar i dag i morgon-ねこの郵便受

手作りの郵便受けは想像力を誘発する。
この家に住む住人像を描くための絵。
あるいは住猫像を描くにゃん。
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