きようの「朝日新聞」7面。
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社説
安倍政権2019年 有権者がみくびられている
ことしも荒涼たる政治の光景が続いた。歴代最長になった安倍政権の三つの問題点が、はっきりと見えている。
第一に「責任の放棄」、第二は「国会軽視」、第三が「官僚の変質」だ。
いずれも民主主義の基盤を掘り崩している。この一年のできごとをたどれば、事態の深刻さが増しているのがわかる。
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出だしでうまくまとめてくれてありがとよ、朝日新聞さん。
それでと。続きあ、しばらく中見出しと抜き出しでいくぜ。
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不都合に背を向ける
(前略)
この政権で説明責任が果たされないのは、毎度おなじみである。不都合なことに、ことごとく背を向ける姿勢が、森友学園や加計学園問題でも疑問が残っている事実を思い出させる。
説明から逃げ回るのは、政策論議についても同じだ。
(中略)
政権内では政治責任も軽んじられている。
(後略)
国会軽視、極まる
(前略)
政権はこれまでも何度も、その場しのぎのほおかむりで事態の沈静化を図り、内閣支持率の続落をしのいできた。
政権が批判される場合は徹底的に回避する。それで「国会軽視」がどんどん進んでいる。
(中略)
国会軽視の極め付きが、自衛隊の中東派遣だ。国会を素通りし、年末に閣議決定だけで決めてしまった。
(後略)
公僕の矜持はどこへ
(前略)
この政権で発足した内閣人事局が幹部人事を差配し始めてから、官僚の「忖度」が目立つようになった。
裏を返せば、政治による官僚統制が進んだといえる。もはや官僚が社会に貢献するという公僕としての矜持を失い、政権に貢献する従者になっているかのようだ。
(あとに続く)
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まあこの通りだね。ココじや省いたが、社説じやあちやあんと「コレやつただろが」と出してあつから、「また『朝日新聞』かよ」という方あ、150円払つて新聞買つて読んでくんな。
さてと。それじやシメんトコを出すか。
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(先を受けて)
この政権は、民主主義をどこまで壊していくのだろう。
答えは第2次安倍政権のこの7年間で明らかだ。
有権者が政治の現状を漫然と放置し続けるのであれば、どこまでも壊されてゆく。
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おつしやつてるコトに異存はねえんですがね、こういうインテリじみたいいかたあどうもねえ。もつとナマなトコ出さねえと。こんな感じでね。
おうおうおう、この「名ばかり内閣ハバカリあ裏手」の安倍の晋公と取り巻きども。
いつまで調子に乗つてりやあ気がすむんだ、この「仕事させりやあ間に合わせやつつけ誤魔化しあたりめえ、テメエの身の持ちようとなりやあ肩書き欲しさカネ欲しさでの御法度破りに開き直りにウソ」の自民党国会議員どもつ‼️
天上天下は万民のもの。テメエらが好きにしていいなんてコトあなあ、デウス様もアッラー様も天之御中主神も、ひとこともおっしゃってねえつ‼️ 旧新両約聖書とコーランと古事記読んで勉強しろてんだつ‼️
やいコラ、そこで間抜けヅラさらしてるの。そう秋元司、テメエのコトいつてんだつ‼️ いつまでも知らぬ存ぜぬで通せると思つたら大間違えだ覚悟しとけつ‼️
河井案里、テメエもだつ‼️ ツレアイと並んで三尺高え木の上に晒される日に備えて、首のまわりやあキレイにしとけよ。
そして安倍の晋公。この一年間、ああでもねえこうでもねえとテメエのコトをいつてきたから、ココじやあもう事新しくあいわねえ。だけどな。覚えておけよ。
アタシやヘタ打つと、そろそろお星様の仲間入りだ。そうなりや天知る地知る人ぞ知る、どこだつて入れる身になる。
そしたらテメエんトコにアイサツに行つて、それ相応のコトをするから覚悟しとけ。右○民○派の方々のいいかたに倣えば、「我死シテハ護国ノ鬼トナリテ奸臣ヲ除カン」だ。
さてどん尻に控えしは、六十余州の津々浦々、名もねえ庶民の皆様方。
筋が違うの気にくわねえと、思うだけでは種無し南瓜、実は成らぬのが世の習い
効く効かねえは後の世の、人の噂と性根を据えて、まずあ違うと声を出す、でもくらしいたあそういうもん、思い立つたが吉日で、きようからそうしていただきてえ
そういうコトかね。
何、もつと簡単なコトはあるよ。
地元の自民党の政治家がやる、年末年始、そしてそれから先の催しに行かねえとか。逆に出て行って、見当違えでも何でもかまわねえから、質問攻めにして困らせてやるとか。
まあね、アトのほうのヤツをやるとなると、そういう場に必ずいる「空気評論家」が、「この人KY(しかたなく使つたがアタシやこの言葉が大嫌いだつ‼️ ワケ知りたいんならコメント欄にその旨どうぞ)だ」てえカオするだろうから、ソイツをムシする気構えはいるけど。
さてと。そんなトコか。これで、2019年のインネンイチヤモンイイガカリも、めでたく(?)お開き…
そうはいかねえか。テメエのクチからいうのも何だが、アタシの日記にやあ「特定極少数の愛読者の皆さま」がいる。
「読みたがり」がいて、「書きたがり」がいる。年末年始の休みはねえな。