きょうの「朝日新聞」37面。
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■前課長、2日前にもトラブル
韓国の金浦空港でトラブルを起こし、現地警察の取り調べを受けた厚生労働省の武田康祐・前賃金課長(47)が、その2日前にも同様のトラブルを起こしていたことが分かった。厚労省が27日、衆院厚労委員会の理事会で明らかにした。
武田氏は今月16〜19日に私的な旅行で韓国を訪れ、帰国直前の19日に金浦空港の職員に暴行したとして警察に一時拘束された。厚労省によると、この時の拘束は現行犯逮捕によるものだった。17日にも同空港でトラブルを起こし、飛行機への搭乗を拒否されていたという。また、海外に行く際に必要な上司の承認も得ていなかった。
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アタシゃ見当ちげえをしてたようだね。
アタシゃ先だってもこの武田サンをネタに一席うかがったが、そんときゃ「統計インチキの憂さ晴らしでテーハンミングォに行ったなあいいが、ハメ外してお縄」みてえなコトを書いた。
こら間違えだったようだ。この武田サン、つまりゃコレてえコトだったようだ。
「やっていいコト悪いコトの弁えがねえ、ただのバ○」
ま、憂さ晴らしに行ったてえのはたしかかもしれねえけどね。
こっから先あ、勝手に武田サンの心中を推しはからせていただくが、ざっとこんなぐあいだったんじゃねえの?
「え〜クソ、統計インチキだインチキだと面白くねえ。テーハンミングォ行って、キーセンクラブでお姉さん相手にランララランだっ‼️ ホントは○○さんにいわないといけないんだけどいいだろ。土曜に行って日曜に帰ってくりゃわからないだろうし」
かくして武田サン、お出かけになった。そして帰国の途につこうとしたワケだが、ココで「旧宗主国の官吏根性」がアタマをもたげて、空港職員に威張りちらした。
「何を小癪な植民地の飛行機屋風情が‼️ ワシは宗主国の奏任官だぞっ‼️ 貴様らセ○○ンにとやかくいわれる覚えはないわっ‼️」
しかし残念。今は二十一世紀で、大日本帝国は昔話。飛行機に乗せてもらえず足止め。コレで無断旅行もほぼバレバレ。
そして迎えた19日。17日の一件で懲りて、今度は大人しくしてりゃあいいものを、またも「宗主国の役人風」を吹かせたと。
それでお縄。コレが役所にバレて、課長から大臣官房付という「座敷牢送り」と相成りました。チャンチャン。
いやまったく。敗戦から七十余年。いくら何でももういねえだろうと思っていた「天皇陛下の官吏」てえ重責ある立場をはき違えるバ○がまだいたとはね。
こりゃ統計インチキに勝るとも劣らねえ不行跡だね。敢えてテーハンミングォのカタもっちまうが、こういうイルボンが何だかんだといっちゃあやってくんだろうから、テーハンミングォの皆さんもテエヘンだ。
まあ何だ、へ○ト○ピ○チに「ハ〜もっともだあもっともだあ〜」と合いの手入れてるヤツたあ違って、アタシゃ同胞でもバ○は許しとけねえタチだ。
たがらね。テーハンミングォの皆さんよ。この先また「武田コピー」が出てきたら、遠慮しなくていい。臨津江の北側に送っちまってくれ。
イ○ジ○川水清く とうとうと流るう〜
水鳥い〜自由に群がり飛び交うよ〜
わが祖国海の先 思いははるかあ〜
イ○ジ○川水清く とうとうと流るう〜
は? 「キサマは新たな拉致被害者を出すつもりかっ‼️ この北○鮮のスパイめがっ‼️」
人聞きの悪いコトいわねえでくんな。ニホンコクにおいといても仕方のねえようなヤロウを金○恩サンのトコで養ってもらおうとしてるだけだ。
つまり「厄介払い」。ニホンコクの中がサッパリして気持ちよくなる。モノゴトあいいほうに考えねえといけねえよ。