きょうの「朝日新聞」33面。
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五輪・パラのボランティア 愛称投票へ
キャスト、シャイニングブルーなど4案
2020年東京五輪・パラリンピックのボランティアの愛称について、大会組織委員会は11日、最終候補の4案を発表した。競技会場や選手村で活動する「大会ボランティア」と観光客の道案内をする「都市ボランティア」の応募者に、12日から来年1月20日まで投票してもらい、1月下旬に発表する。
4案は大会ボランティア、都市ボランティアの順で「フィールドキャスト、シティキャスト」「ゲームズアンカー、シティアンカー」「ゲームズフォース、シティフォース」「シャイニングブルー、シャイニングブルー・トウキョウ(ほか、チバなど自治体名)」。キャスト、アンカー、フォースはいずれも英語で、配役、船のいかり、力を意味する。シャイニングブルーはエンブレムの藍色を表現した。
愛称は一体感を高める目的で、近年の大会で名付けられている。広告会社などから集めた149案から絞り込んだ。(前田大輔)
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馬鹿野郎。
は? 「こないだ『高輪ゲートウェイ』にインネンつけたときと同じ出だしだ」だとぉ?
同じコトを思ったから同じ出だしなんだよっ‼️ 文句のあるヤツぁ帰れっ‼️ 木戸銭がわりに「いいね!」はしてけよ。
冗談をよそおったホンキはおいといて。
何とかならねえのか、この「二等国敗戦国植民地土人蕃人根性」は。
おい大会組織委員会会長の森喜朗。テメエは内閣総理大臣やってるころ、「日本は『神の国』」といったよな?
その「ヤオヨロズノカミ大好き」が、テメエの国でやる運動会の手伝いにエゲレスメリケンのコトバで名前つけて、恥ずかしいたぁ思わねえのかっ⁉️ 高○早○に手ぇ出してるヒマがあったら(もう切れたか)、日の本のコトバつかうことをもっと考えろっ‼️ この「オットセイの下半身野郎」が‼️
森喜朗にインネンつけたが、バカはそれだけじゃねえ。そもそも。この「国辱モン」の4案を出したなぁドコのイタリアもといドイツだっ⁉️ 「広告会社」とあるトコからすっと電○か?
おい電○。テメエ、ジブントコの社員だけでなく、「日本の埃もとい誇り」(アタシゃ東京五輪東京パラリンピックなんざどうでもいいが、大事と思ってるかたもいるだろうから「誇り」といっとく)までコロすつもりか⁉️ この外道めっ‼️(ヌレギヌだったらすまねえが。どうせ似たようなのぁ出したんだろ)。
何ぃ? 「それならどういう名前がいいんだ?」か? 決まってんじゃねえか。
「大会ボランティアは『大会ボランティア』、都市ボランティアは『○○(自治体名)ボランティア』」
コレでいいんだよ。
まったく。このくだらねえ名前決めをやんのにも、カネぁかかるんだろが? それでなくても出が嵩んでどうこういってるトキに、つまんねえことでさらに出を増やすんじゃねえよ。
ホント。今からでもいいから、中止になってくんねえかな、この運動会。世界記録がいくつ出たって、フクシマから放射能はなくならねえし、熊本や北海道で家族を亡くされた方んトコに亡くなられた方ぁ帰ってこねえ。
そういうコトを何とかするために、マツリゴトてのをやるモンだろが? 浮かれてんじゃねえよ。
きょうのトドメはキツいぜ。覚悟して読みな。
おい。東京五輪だ東京パラリンピックだと浮かれてるバカども。テメエらはなぁ。
「死骸の上で踊ってる人でなし」
コレなんだよ。わかったか‼️⁉️