「小さなマリーちゃんのドレス」という意味をもつマリメッコ。
フィンランド生まれの鮮やかなテキスタイルです。
一分の隙もなく、北欧!といった感じのデザインが好きです。
このお食事エプロンは、新米ママになった、うんと年下の友人へのおみやげでした。
「小さなマリーちゃんのドレス」という意味をもつマリメッコ。
フィンランド生まれの鮮やかなテキスタイルです。
一分の隙もなく、北欧!といった感じのデザインが好きです。
このお食事エプロンは、新米ママになった、うんと年下の友人へのおみやげでした。

1935年から作られているというカフェイン入りのビターチョコレート。
ドイツのザロッティの「ショカコーラ」
手のひらにのる丸い缶の中に16ピースのチョコレートが入っています。
カフェイン入りのチョコレートは、ドイツでは眠気覚ましの為にドライブインでも必ず販売しているそうで、パッケージにも「集中力を高めたいときなどにおすすめです」とあります。
味は至って癖の無いビターチョコレート。
一口サイズにカットされていて食べやすいですし、缶のデザインが大好きです。
気分的なこともあるけど、よしがんばるぞーという気合い入れに食べてみたり。
甘みがないチョコなので、甘いものが苦手な人にもいいですよね。
「眠気覚まし」「集中力アップ」そういったキーワードでのギフトにもオススメ。
東京駅構内「DINE&WINE」(銀の鈴広場近く)にて購入。
オリジナルの和紙を使ったオリジナルの和物から、ヨーロッパ各地でセレクトされているステーショナリーグッズ。
art paper cafe BINGATAYA にて購入したポストカードは、どれもシンプルなのに、あまりにも上品に可愛らしいモチーフばかりです。
通常のポストカードよりも、幅の狭い大きさがおしゃれ。
ガーゼ特有の本当に気持いい肌触りと、こちらも小ぶりで、デザインの素敵なガーゼハンカチ。
「千代布」のタグと紐掛けが、このままそっとプレゼントしたくなります。
ちなみにこの柄は朝顔モチーフなんですが、とってもシックで季節を選ばないで使えます。
コンセプトは「和の素材とヨーロッパのデザインのコラボレーション」
新青山ビルにあるart paper cafe BINGATAYA でお買物と休憩を。
白壁にシックなピンクのグラデーションが映える綺麗な店内では、BINGATAYAオリジナルブレンドコーヒーを飲みながら、手紙を書いたり、その手紙をすぐに送ることの出来るメールサービスが用意されています。
(記念切手の用意もされています)
アイスカフェラテ。
ここのコーヒーはすごいです。すばらしく美味しい。
一晩かけられた水出しコーヒーには、ガムシロではなく、さらさらと軽いメイプルのようなシロップと、チョコレートが一つ添えられてきます。
このチョコが、また、すごくいい感じの一口なのです。
友人はカフェラテを。
無類の珈琲好きの彼女を持ってして「今日はもう、絶対に、他のコーヒーを飲みたくない」とまで言わしめたお味です。
器、トレイ、チョコレート、仕様はどれもが少しずつ違います。
チョコの下には、BINGATAYAオリジナルと思しき和紙が小さく切り取られて敷かれているのですが、これがまた何とも言えず可愛らしい。
コーヒー一杯の為だけに行けるお店です。
「モンブランローズ」
薔薇の花びらのように作られたモンブランです。
形に一目惚れで購入。
中心に渋皮栗がゴロンと入っていて、それをかこむ花びらはオレンジマロンクリーム。
土台はアーモンドタルト生地で、これが大きいので、一個でおなかいっぱいになります。
すばらしく目を惹くモンブランです。
美味しい薔薇でした。
「マンゴミルクプリン」
甘酸っぱい、いや、むしろ酸っぱい、それくらいにさっぱり味のマンゴと、マンゴプリン。
ミルクプリンの部分は、とろんと甘口です。
つやつやとしていて見目にも美しい。
BOXやペーパーバックは白ベースでワンポイントに赤。
可愛くもシックです。
お塩です。
スーパーでそれはもうたくさん買いまくりました。
だって可愛い。この二色使い、素朴なイラスト。
旅行前に雑誌で見かけた時は、グレーのものだったんですが、スーパーで見かけた物はオレンジでした。
片手でさらさらと振れるちょうどいい大きさは、手のひらにすっぽりはまります。
何よりこのまま置いておくだけでたまらない。
北欧は、食品にしろ、生活雑貨、消耗品にしろ、本当にパッケージデザインが可愛くて大好きです。