皆さんおはこんにちは、直樹です。


サブスクでは続々と映像作品が配信されてる中で、台湾の巨匠エドワード・ヤン監督の「ヤンヤン夏の思い出(Yi Yi: A One and a Two)」4Kレストア版が配信になったんです。


この作品は、日本と台湾共同制作で、カンヌでは監督賞を受賞し、名作と言われてるんですよ。
でも、尺が3時間もあるので観れずにくすぶってる状況で、観る機会が、、、


いくら俺でもこの作品を早送りで観るような無粋な真似は出来ませんし、何より名作が多いヤン監督の作品は、腰を据えてじっくり観たいんですって。
でも、色々バタバタしている日常の中ではいつになる事やら(ハァ)


〜さて、日常生活の中では相変わらず伝言メモ残しの詐欺電話が掛かって来るわ、野党はお笑い劇場をやってるわ、なんだかなぁです。


私事ではこのところの悪天候や気圧のせいで、体調が悪くなる事はないですが、あたま痛くなる事はめちゃくちゃ多いです(課題が山積み)


あ、体質的に頭痛持ちの自覚はあるんですが、最近頭痛薬飲む事はないです。
きっとエージングが進み過ぎて、神経が劣化しまくってるんだわと(意味不明)


そんな頭痛薬や痛み止めの類いは体質に合わないものがありまして、弱いものを飲んでます。
薬剤についてはご存知の方も多いでしょうが、弱かろうが強かろうが、市販薬も含め、副作用として「SJS」のリスクがあるけれど、、、この話題は止めときます。


とにかく、夫夫時代は互いの検査データーを互いに提出する様な夫夫だったので、いつの間にか彼氏が自分に合う頭痛薬を買い置きしてくれてました。


〜ここで薬剤のベネフィットとリスクについてを語る事はしませんが、処方箋を書く側にいるドクターの方は、その事が常に頭の中にある様です。
と言うのも、少し前にある薬剤について聞いてみたら、ドクターの口からベネフィットとリスクと言う単語が出て来ましてね。


以前にブログで新米ドクターの医療もののTVドラマに触れた事がありましたが、現役のドクターは、年齢に関係なく日々勉強してるんだなぁと。
勿論、これは狭い範囲の話しでして、中には年齢がいってても、知識が全くアップデートされてないドクターも、沢山、、、テンテンテン(謎)(謎)


痛みを抱える患者さんのためにも日々勉強して下さいませ(チクッとね)



いつかの夏の終わり
皆さんこんばんは、直樹です。


今回、ブログの下書きをする時に流していたのは高橋真梨子さんのアルバム「Katharsis tour '18」で、ちゃんと自分のイヤモニを使用してます。
エージング中である友人のイヤモニと比べれば、ややウォームサウンド傾向ですが、なにで聴いてもいい声だわ〜(俺比)


あるイヤフォンメーカーによれば、エージング時間は80〜100 時間なんて具体的な数字を上げてますが、その特性や数値が変わる事はないので、その辺りが面白いとこ。
だいたいオーディオ用ケーブルメーカーでさえエージングの必要性を訴える世界ですからねぇ。


因みに、このアルバムは、Ultra HD(24bit/96kHz)で、そろそろmicro SDの容量が少なくなって来たからダウンロードはしてないです(色々ケチ臭い俺)


〜さて、ある施設のエレベーターに乗ったところ、アジア系の青年が、足を早めながら乗る素振りを見せたので、扉のセーフティシューを押さえて待ってました。


どうも咄嗟時にはドア開閉ボタンを押すよりこんな行動になるみたい、、ぢゃなく意図的です。
加齢の影響からボタンとは関係ない場所を押しそうだし?(笑)


青年は、軽く会釈しながら「ありがとうございます」と言って、自分も会釈をしながら奥へと移動しました。


この施設の関係業者に見えましたが、綺麗な日本語の発音と、その立ちふるまいに、、、こんな人には昔から弱いんですよ(例え社交辞令っぽくてもね)


エレベーターはカゴのサイズが小さく、4人も乗れば、いっぱいいっぱい。
そんな事から乗り込んで来た人との距離が必然的に近くなる訳で、インフルによる学級閉鎖が起きてる現在だけど、ソーシャルディスタンスなんて無理っすね(偶然にも互いにマスクしてました)


そんな青年の後ろ姿で気付いたのは、身体のラインがはっきり判るタイトフィットな黒Tを来てたので、太目ではないけどムチムチなナイスバディ。


ふふ、小顔で褐色のお肌にナイスバディとくれば、ゲイたるものガン見でもチラ見でも、見なきゃ相手に失礼ですって(こればっか)
いずにしても、そんな理由で今回のブログはゲイ目線で誰々を見たって有り勝ちな内容になってしまいました(苦笑)


いくらブログでゲイである部分は自分を形成一部に過ぎないとか偉そうに言ってても、ゲイカルチャーを追い掛けたり浸かったりしないだけ。
だいたいゲイだからこうあるべきだなんてナンセンスだと思ってますから、、なんて。


にしても、可愛い顔には国境がないっすね(笑)
皆さんおはこんにちは、直樹です。


最近、どうも調子が悪く、バスタイムに「何か変だ」と思ったら、ボディソープぢゃなくシャンプーで身体を洗ってたんですよ(ハァ)


でもでも大丈夫、そこで「俺も歳かなぁ?」なんて思う事は全くないのです。
アラフォーの時だったか、そのボディソープで歯磨きをして地獄を見た事がありますから(気持ち悪くなりました)
なので、加齢の影響には関係なく昔からそ〜ゆ〜人間だった訳、あはは(ハァ)


〜さて、先日の音楽鑑賞会を終えてから新しいイヤモニのエージングを進めるために、台湾Chord&Majorと言うブランドのフルレンジ イヤフォン エージングプログラムをやりまして(お節介すか?)


メーカーの説明は必要ないっすよね。


このプログラムは何年も前に、自分が使っているイヤフォンで試した事があるんです。
その効果については個人の感じ方にもよりますが、プログラム自体は1時間なので、お手軽なんです。


エージングと言えば、昔はオーディオに関連する事も含め、オカルトだ錯覚だ、なんて揶揄されたものですが、近年では全く耳にしなくなりました。
また、その方法についてはホワイトノイズがいいとか、あれがいい、これがいい、なんて色んな意見が飛び交っていたけれど、特にやる必要もなく、普通に音楽を聴いてるうちに、勝手に進んでたりするものなんですよ(笑)


〜エージングの事は置いといて、その結果を確かめるために試聴したのが大瀧兄貴のペパーミントブルー。。


夏も終わりですが、今の季節にこの綺麗な旋律と歌詞がピッタリだと思いまして。
自分がイメージする夏とマッチし、そんな場所にいたら歌詞にあるペパーミントの風が吹いて来そうです。


そう言えば、2024年にアルバム「EACH TIME」発売40周年記念でSONY MUSICからYouTubeでペパーミントブルーのMVがアップされたんです。
勿論、イラストレーターの河田久雄氏のイラストも使われて、、、SONYの回し者ぢゃありませんが、素敵なんですよね〜(貼れって?)


〜そんなこんなでエージングがちょっぴり進んだ効果なのか、やっと友人にも火がついたみたいで、ふふふ(計画通り?)


友人曰く、2008年にリマスターされたYazooがいいとか、STINGのイングリッシュマン・イン・ニューヨークは、、、だって。


イヤモニと言えば、スピーカーのスタジオモニターも含め、味も素っ気もなく、解像度が高く、正確に音をモニターするだけのもの、なんてイメージが強いけれど、聴いてる曲が楽しきゃね、、、ナイアガラサウンド最高(自称兄貴の回し者)


ヤレヤレ(笑)



東京湾ですが(汗)