皆さんこんにちは、直樹です。


〜前のブログ通りに難儀しながら不慣れなIMEを使い始める事になった訳ですが、一つ気になる点がありまして。。


機能表示される文字の中にはマジで?と思う位に非常に小さいものが多いんです。
自分は加齢によって進行する老眼の止まりがたまたま早い体質だった様で、衰えてはいるものの、かろうじてシニアグラスが要らないレベル。
だからといって、違うメガネが要らない訳ではないです(またまた厳しい現実)


そこで、このIMEを使っているシニアグラスユーザーにその事を聞いてみたら、もうずっと使って慣れてるから問題ないよ、だって(全く参考にならぬ)


結局は全て慣れろってかいな(ハァ)


出るのは毎度のため息ばかりだわ(きぃ〜)


〜さて、先日からPrime Videoで配信になった海外ドラマ「ヤングシャーロック〜オックスフォード事件簿〜シーズン1」を見始めましてね。。


これまで数多く制作されて来たシャーロックものだけに、またシャーロックか?なんて思う方がいるかも知れません。
でもこれ、あのガイ・リッチー監督が一部監督と制作総指揮を執ってると聞けば、得意の俺比で興味が湧くもんですって(笑)


ガイ・リッチー監督と言えば、過去にはロバート・ダウニー・Jr主演の人気映画3部作、シャーロック・ホームズも手掛けてるんですよ。


まだシーズン1の全話見た訳ではないですが、これまでホームズとワトソンのバディだったのに対し、ドラマ版ではまさかまさかのホームズと、あのモリアーティのバディ。
俺としては、その設定にも惹かれる訳で「そう来たか〜」って。


劇中に流れる変な音楽や、テンポ良く話しが展開するところがやっぱりガイ・リッチーだわ〜ってね(謎)


すいません、興味のない方には全く関係ない話しですが、いつになく熱くなってしまいました(汗)


実は、映画版でホームズ役を演じた芸達者のロバート・ダウニー・Jrさんの印象が強過ぎて、劇中のヤングシャーロックは如何にしてあんな変態オヤジになっていったんだろうか?
なんて考えが頭をよぎったら、もう可笑しくて可笑しくて(俺は変態ではありませんがね)


〜余談ですが、海外ドラマ、カンバーバッチ&フリーマンのSHEROCKは過去に見てるけど、、このシリーズ好きなの→俺(謎)
皆さんこんにちは、直樹です。


花粉が猛威を振るう中、如何お過ごしでしたしょうか?なんて(苦笑)


〜最近、スマホでIME(文字入力変換ソフト)に関する問題が発生し、それなりに難儀する状況にある俺。。


何故今(3月)なのかでピンと来る方がいるかも知れませんが、詳細は置いといて、長年使い続けて来たIMEから別のIMEを使う事態になり、メールするにもこれまでより圧倒的に時間が掛かるようになってしまいました。


一番の問題は、やはりメールより長文となるブログで、単純に文字書く以外にも使っていたIME独自機能を必要としてるんです。


〜こんな状況は、過去に起きたガラケーからスマへの機種変が流行った頃を思い出させてくれますね。。。


当時は彼氏がボタンによるトグル入力からタッチパネルのフリック入力にアレルギーを示し、スマホへの機種変がずっと保留状態でした。


ただ、彼氏がキャリアショップで初めてフリック入力を体験した際に、文字入力には何も問題なかったみたいで、即スマホへの機種変にOKが出ました(食わす嫌い?)


その頃からアメブロでブログを書いてるブロガーさんなら覚えてる方がいるかもですが、ガラケーでブログを書いてた方が、スマホへと移行した時に、タッチパネルによる文字入力のやりにくさでガラケーに戻してしまう事が勃発。


大丈夫、自分はスマホへと移行しても、文字入力には何の問題もなかったとは言いません。
普通に?これまでと同じく涼しい顔してブログをアップしながらも、その水面下ではめちゃめちゃ苦労してたのですよ、あはは(体裁を気にする俺?)


画像は得意の使い回しぢゃなく多分当時のもの。



彼氏とは年の差カップルで、いくらジェネレーションギャップを感じないとは言え、そんな彼氏の対応力には脳みその若さや老いを感じたり。


話しがダラダラとしてしまいましたが、いくら設定の自由度が高く、カスタマイズも出来るスマホのIMEでも過去の話しを引き合いにだす程大変なんですって。
まして、当時より圧倒的に高齢になってますからねぇ(厳しい現実)


でもね、例の心の声は、ある企業への文句や悪口が。
勿論こんなとこに書いてみても、誰の耳にも届きませんし、せいぜい変なオッサンがなんか言ってるレベル。
それに、世の中は不公平で、理不尽なもので、慣れろって事っすね。


ハァ(笑)
皆さんおはこんにちは、直樹です。


~さて、前のブログでヘッドフォンに触れたからか、毎度の如く?紐付けされたと思われるYouTubeチャンネルで、そんなガジェットチャンネルが出現(まいど~)


それがですねぇ、今回はそれなりにそそる内容だったので、その誰かの策略に乗る事にして、しかと視聴した次第です。。。


~なんて画策がある訳がなく、実際のところは超有名イヤフォンショップ主催イベント。
プロのエンジニア達に、ショップが推す数機のヘッドホンの中で、プロ環境に近いモニターヘッドフォンを選ぶ企画でした。


プロのエンジニアと言えば、スタジオマンや音楽を制作する現場の人達。
イメージ的には一切の妥協を許さない人達で、自分が知る話しでは、、、あ、俺の話しはどうでもいいか?
だって、エントリーモデルばかりを使いまくってたお人(俺)ですからねぇ、ぬはは(笑)


例によって趣味的な話しなので早送りしますが、やはりリスニング用とスタジオモニター用では用途の違いで選ばれ方がかなり違いますね。
ただ、素人の俺でもやっぱりそのモデルは選ばれるんだと納得するヘッドフォンもありました。
その辺りはモニタースピーカーも似た様なものだと。。。


~さて、もう何年も前になりますが、ポータブルオーディオを少しだけ意識した事があって、家電量販店のヘッドホン試聴コーナーへ、幾度となく足を運んだ時代がありました。
固有ブースには店側が流し続ける音源とCDプレーヤーが設置されて、至れり尽くせり?(笑)


その時は既に亭主と言う身分だったので、のめり込む事もなく、試聴時間も短め(一機1分とか)
それに、ただただこの世界はどんなもんかいな?と言う軽いノリで、実際に検討していたのはヘッドフォンではなくDAPで、ウォークマンの次のシリーズへと自分と彼氏揃っての買い替えです。


Hi-Resやサブスク、そしてネットからのストリーミング再生等々、時代は進み、愛用しているウォークマンでは曲数も含めmicroSD搭載モデルが必須に。
だいたい、、、ハイレゾの奴がさ~、、、(怒)


でも、結局のところは買い替える事はなく、音楽再生のメインはウォークマンからスマホへと移行。
ただね、主観的には現在でも音質については圧倒的にウォークマンなんですがねぇ、、、(欲しっ)


~あ、ブログに登場した有名イヤフォンショップですが、秋葉原 本館には一度だけ覗いた事があります。
以前からYouTubeチャンネルではなくネットを見てまして、メーカーレポートやレビューを含めて参考にしてたんですよ。


あれからアキバ界隈には全く行ってないんですが、一体どんな街になってるんでしょっ?
未成年の頃から突撃してた街だけに、ふふふ(ゲイ要素は皆無)


因みにヘッドフォンを試聴していたのはこのヨドバシではありませんが、昔はそれなりに利用してました(笑)